カテゴリー: その他!!

平成30年10月31日 第3回アジアン・チャリティー・フェスティバル

日本在住のアジアの人々とのつながりを深め、いっしょにアジアの貧困問題に取り組むきっかけ作りとして開催します。
アジアの舞台やさまざまな物販店、料理ブースもあり、舞台を見ながら料理を楽しむことができます。
https://jafs.or.jp/event/%e7%ac%ac%ef%bc%93%e5%9b%9e%e3%82%a2%e3%82%b8%e3%82%a2%e3%83%b3%e3%83%bb%e3%83%81%e3%83%a3%e3%83%aa%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%95%e3%82%a7%e3%82%b9%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%90%e3%83%ab/

[日時] 2018年11月24日(土)11:00~20:00
[場所] 立正佼成会 大阪普門館4階ホール(大阪市西区京町堀1丁目5-15)
    (大阪メトロ四ツ橋線「肥後橋」駅7番出口より徒歩3分、御堂筋線「淀屋橋」駅 11番・12番出口より徒歩7分)
[参加費] 前売2,000円、当日2,500円(1,000円分のクーポン券付)
小学生1,000円(500円分のクーポン付)
留学生、未就学児は無料

[お問合せ]
 公益社団法人 アジア協会アジア友の会
 TEL:06-6444-0587 FAX: 06-6444-0581

平成30年10月31日 多民族フェスティバル2018

このフェスティバルでは、地域で暮らす人たちが、国籍や、ことば、世代などの「ちがい」をこえて、一緒にまちづくりを進めることを目指しています。

世界の屋台村(ハラルフードも食べられます)や雑貨・フリーマーケット、世界のいろいろなあそびの体験、ステージパフォーマンス、多言語で防災情報を発信、こどものお仕事体験など、楽しいプログラムがいっぱいです。
ぜひ、ご家族やお友達を誘ってお出かけください。
http://mafga.or.jp/wordpress/wp-content/uploads/2018/09/fes2018_flyer.pdf

[日時] 11月10日(土)10:00~16:00
[場所] 小野原公園(箕面市小野原西5丁目7)
(阪急電車「北千里」駅/「石橋」駅・北大阪急行「千里中央」駅よりバス)
    *雨の時は近くの箕面市立多文化交流センターで開催します。
[費用]  入場無料

[お問合せ] 
(公財)箕面市国際交流協会
TEL: 072-727-6912

平成30年10月30日 読書週間

皆さん、こんにちは。
10月27日から11月9日(文化の日を中心にした2週間)は。

読書推進運動協議会サイトによると、終戦まもない1947年(昭和22)年、まだ戦火の傷痕が至るところに残っているなかで「読書の力によって、平和な文化国家を作ろう」という決意のもと、出版社・取次会社・書店と公共図書館、そして新聞・放送のマスコミ機関も加わって、11月17日から、第1回『読書週間』が開催、そのときの反響はすばらしく、翌年の第2回からは期間も10月27日~11月9日と定められ、この運動は全国に拡がったとのこと。

そして『読書週間』が始まる10月27日が、「文字・活字文化の日」に制定。
技術が発達し、様々なメディアを利用できるようになった昨今。
それに伴うトラブルも増えてしまった現状を見ると、「読書の力によって、平和な文化国家を作ろう」という当時の決意を振り返ってみる必要があるのではないかと、思いました。

平成30年10月30日 人をいかす経営・利益を出す経営

大阪・谷町の税理士事務所に研修に行ってきました。

①利益を出すには

②計画の立て方

③計画を立てた後

④最後に

以上を順に研修しました。

「人の採用に関する計画」  「人の教育に関する計画」 大事ですね、今後我々も参考にしながら進めたいと思います。

平成30年10月30日 愛仁会の経営戦略

秋晴れの中、岡山に行ってきました。

社会医療法人愛仁会さん 坪部長様のご講演に岡山へ行ってきました。

迫力満点の三時間でした。とても歯切れがよく、聞きやすかったです。

医療と介護の融合が素晴らしいと感じました。

往復の新幹線は、日本シリーズの影響でしょうか?

広島行きにかなりのファン?の方が乗り込んでおられました。

広島の一勝一分けですか、今週も目が離せませんね!!

平成30年10月26日 万博記念公園 太陽の塔

昨日、利用者様のT様と移動支援で万博記念公園の太陽の塔内部の見学に行ってきました。

内部は広く、48年前のまま使用している物などもありました。

利用者のT様も真剣に案内の話を聞いており、見学終了後は満足されておられました。

T様は、「また家族と一緒に着たい」とも話されておりました。

また、来月もどこかに移動支援での外出を検討しております。

さて、次はどんな楽しみができるんでしょうか?期待しますね。

平成30年10月25日 やってみなはれ回帰

日本企業はどうやら「決められない病」にかかっている、と世界からはみなされているようだ。
筆者の独断と偏見も入るが、その原因の一つは「PDCAサイクル」へのこだわり過ぎだ。
PDCAとは、P(プラン=計画)、D(ドゥ=実行)、C(チェック=確認)、A(アクション=再実行)のこと。
Aの後にS(スタンダイゼーション=標準化)が来る。
P→D→C→A→Sのサイクルを繰り返すことで標準作業の水準を高められる。
品質管理の水準を高めていくためには必要な手法だ。

日本ではPDCAに関する本が多く出版されており、ビジネスマンが実績を出そうと思えば、PDCAサイクルを回すことが、金科玉条のようになりつつある。
ただ、PDCAサイクルは、「正解」が見えた領域で使うと威力を発揮する。
たとえば、追いつき追い越せの時代に、効率的に高品質な製品を大量生産する時代には
有効な経営テクニックだったということだ。

しかし、時代の先行きが不透明な時代、すなわち何をやるのが正しいか分からない時代に、PDCAサイクルにこだわり過ぎると、物事が先に進めなくなってしまう。

そもそも先が読めないのだから、その時点で緻密な計画の立てようもないからだ。
そこを日本の企業は、Pづくりにこだわり過ぎて、社内調整に時間を浪費しているように見えてしまう。
そして、Pが出来上がった時には情勢が変化してしまっている。

 

 「日本が世界から劣後する一因が『PDCA』のやり過ぎ
 世界は『デザイン思考』にシフト」
 2018/10/12 Yahoo!ニュース記事より引用
 https://news.yahoo.co.jp/byline/inouehisao/20181012-00100208/
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私自身、以前と今では??
PDCAとYMCAの区別さえついてなかったと思いますが(^^;)、
今や、できそこないのコンサルタントのようにこの言葉を多発している自分がいたりして、恥ずかしい限りです(笑)
良くも悪くも、ビジネスにおいてはそれくらい当たり前の言葉であり、プロセスであるということなのかもしれません。

しかし、この何年かで驚くほど社会は変わりました。
携帯はあったけど、スマホはなかった。
iPodはあったけど、iPadもiPhoneもなかった。
今は、ほぼすべての人の手元に、いわば何でも調べられて、何でも買えて、シャッターひとつで記録ができて、いつでも人と繋がれて、どこにいるかもわかって、お金の代わりにもなっちゃう端末がある時代。
思いついた人がすぐに試せる時代。
早いもん勝ちの時代。
そういう意味では世の中はフラットになりました。

その中で、ときと場合によっては、PDCAという概念自体がお荷物になることもあるんですね。
普遍的なやり方だと思っていたことさえ、時代は置き去りにしていくということでしょうか。

そう考えると、 往年の偉大な経営者が発された「やってみなはれ」は、いつの時代にも当てはまり、今の時代こそこうあるべきまさに普遍的な精神なのだと改めて納得します。

そういう意味では、大企業よりも「やってみなはれ」がやりやすく、フットワークの軽い中小企業、小規模事業者、個人事業主のほうが、時代に置き去りにされずに済むのかもしれません。

 
あくまで私の主観ですが!!

平成30年10月25日 コミュニティ通訳 スキル養成講座・養成専門講座

生活者としての外国人が日本で暮らすために必要な公共サービスを受けることができるよう、その分野の知識を持ち、多文化共生の観点から寄り添い、語学面でサポートするコミュニティ通訳の育成を目指し、講座を開講します。
「スキル養成講座」は通訳に必要なスキルのトレーニング法等について、「養成専門講座」はコミュニティ通訳に必要な行政制度等の知識、行政通訳について学びます。
http://www.ih-osaka.or.jp/news/20181008_4584/

[日時]
(1)コミュニティ通訳スキル養成講座
2018年12月2日(日)、9日(日)、23日(日)、2019年1月20日(日)【全6回】
13:30-16:45(12月23日は13:30-16:30、1月20日は14:00-15:30)
(2)コミュニティ通訳養成専門講座
2019年2月2日(土)、9日(土)【全4回】13:30-16:45
[場所] 大阪国際交流センター 会議室
[定員]  (1)スキル養成講座:40名、(2)養成専門講座:20名
[参加費]  (1)スキル養成講座:18,000円(全6回)
     (2)養成専門講座:12,000円(全4回)または3,500円/回
     ※いずれもアイハウス法人・個人会員:10%割引、メイト会員:5%割引
[申込方法] 
名前、電話/FAX番号、Eメールアドレス、専門の言語、参加回を明記のうえ
電話、FAX、ホームページのメールフォームで連絡してください。

[お問合せ]
(公財)大阪国際交流センター インフォメーションセンター
TEL:06-6773-8989

平成30年10月25日 笑い薬

笑いは最高の薬
「目は口ほどに物を言う」といいますが、本当に笑っている時、ほぼ同時ではありますが先に口角が上がり、続いて目に細かなシワが浮き上がるようにして笑顔がうまれるといわれています。みなさんは最近どんなことで笑いましたか。声に出して笑ったエピソードを思い出してみてください。近年では、笑うことで得られる様々な効果が医学的にも証明されつつあり、注目が高まっています。今回は、笑いの効果についてご紹介します。

■笑いのプラス効果
①免疫力向上
<バランスを整え、がんや感染症を防ぐ>

②記憶・集中・判断3つのチカラの向上
<脳の海馬容量増と大脳神経皮質への血流増>

③幸福感と自然の鎮痛剤効果
<脳内ホルモン、エンドルフィン分泌はモルヒネ数倍の鎮痛効果>

④ストレス緩和とプラス思考への転換
<副交感神経が優位となり、自律神経のバランスが整う>

⑤筋力アップ
<表情筋や腹筋などの様々な筋肉を刺激する>

■“つくり笑い”からでも免疫改善?!
健康を保つ上で大切な免疫システムの最前線でがん細胞やウイルスと戦っているのが、ナチュラルキラー細胞(NK細胞)といわれています。この細胞を増やすことが健康でいるひとつの鍵となります。それを増やす効果的な方法のひとつに“笑い”も注目されています。ですが、この笑いのハードルが高く感じられる人もいるかもしれません。そういった方は、“つくり笑い”からでも、始めてみましょう。表情筋の動きが脳への刺激となり、免疫力向上に繋がります。

 
 
皆さん、是非日頃から、笑える環境を作りましょうね!!
 

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