カテゴリー: その他!!

平成30年8月28日 岸和田だんじり祭

はっぴ姿の地域の人々がひくだんじりが、城下町を駆け回ります。
日が暮れると、約200個のちょうちんが飾られて、昼間とはまた違ってゆっくりとだんじりが町を練り歩きます。
https://www.city.kishiwada.osaka.jp/site/danjiri/

[日時] 宵宮 9月15日(土)6:00~22:00
    本宮 9月16日(日)9:00~22:00
[場所] 南海線岸和田駅、春木駅周辺
[費用] 無料

平成30年8月28日 第44回天王寺区民まつり

区民まつりは、区民が企画し行う、区民が自らつくりあげる祭りです。
大阪国際交流センターもブースを出します。
子どもみこし、バトン演技、和太鼓演奏、盆踊りなどが楽しめ、ゲームコーナーや食べ物コーナーもあります。ぜひお越しください。
http://www.city.osaka.lg.jp/shimin/page/0000436756.html 

[日時] 9月9日(日)14:00-19:00 
[場所] 五条公園グラウンド(JR環状線「桃谷駅」)
    雨天の場合は天王寺区民センター

[お問合せ]  
天王寺区コミュニティ協会
TEL:06-6771-9981

平成30年8月28日 第7回大阪880万人訓練

毎年恒例の防災訓練が間もなく開催されます。

大阪府全域を対象に一斉に防災訓練を行います。この訓練の目的は、災害の時にどのよう
に行動すればよいのかを日頃から考え、必要な準備をし、すばやく行動ができるようにす
ることです。
http://www.city.osaka.lg.jp/kikikanrishitsu/page/0000418007.html

[日時] 9月5日(水) 11:00

[訓練の方法]
①午前10時50分ごろ
 小学校などに設置されている屋外スピーカーで、訓練の事前放送をします。
②午前11時ごろ
 小学校などに設置されている屋外スピーカーで、訓練開始をお知らせします。
③午前11時3分ごろ
 携帯電話のエリアメール・緊急速報メールで大津波警報をお知らせします。
④午前11時4分ごろ
 携帯電話のエリアメール・緊急速報メールで、大津波に対する避難情報を発信します。
⑤午前11時5分ごろ
 小学校などに設置されている屋外スピーカーで、大津波からの避難を呼びかける
 サイレンを放送します。

訓練開始の連絡を受けたら、前もって各自で考えておいた訓練の行動を行ってください。
(例)身を低くする、机の下などにもぐる、火を消す、頭を守る、避難する道を確認するなど
また、訓練後には、地震や津波が発生したときに、命を守る行動ができたか再確認しましょう。

<エリアメール(NTT-ドコモ)・緊急速報メール(au、ソフトバンク)について>
エリアメール・緊急速報メールは携帯電話会社の防災情報サービスです。 
エリアメール・緊急速報メールには、気象庁が発信する「緊急地震速報」「津波警報」、
地方公共団体が発信する「災害・避難情報」があります。
訓練当日の午前11時3分ごろに、大阪府内にある携帯電話に送られる「訓練情報」や、
午前11時04分ごろに大阪市内にある携帯電話に送られる「避難情報」は、携帯電話会社のエリアメール・緊急速報メールサービスを利用して送ります。

*「災害・避難情報」を受信した携帯電話は、マナーモードにしていても鳴ったり、振動し
たりします。映画館など音が鳴ってはいけない場所では、設定をオフにするか、電源を切
ってください。
*エリアメール・緊急速報メールサービスの「災害・避難情報」に対応していない携帯電
話は、鳴りません。
*持っている携帯電話が「災害・避難情報」に対応しているかどうかは、各携帯電話会社
にお問い合わせください。

[お問合せ]
大阪市危機管理室 
TEL:06-6208-7388

平成30年8月28日 内閣府からのお知らせ

みんなの合言葉、早めのライトと反射板
 
来月、秋の全国交通安全運動がはじまります。
 
①子どもと高齢者の安全な通行の確保と高齢運転者の交通事故防止
 
②夕暮れ時と夜間の歩行中・自転車乗用中の交通事故防止
 
③全ての座席のシートベルトとチャイルドシートの正しい着用の徹底
 
④飲酒運転の根絶
 
9月30日日曜日は、「交通事故死ゼロを目指す日」です。
 
是非みなさん、実行してくださいね。
 
皆さんのご協力が必要です。
 
是非よろしくお願いします!

平成30年8月28日 国土交通省よりのお知らせ

落とさないで、落下物は重大事故のもと!!
 
年間に何と76万件の落下物があるとのこと、びっくりぽんです。
 
落下物は、落とし主の責任です。
 
落下させないためには、運搬物をシートで覆う、出発前の点検、ロープの緩みがないか休憩施設で再点検を是非実行してください。
 
悲惨な事故は、防ぎましょう!!

平成30年8月28日 30年ぶりの能登 輪島へ

いや~30年ぶりです。能登 輪島に来ました。
前回も車で来ましたが、今回も6時間かけて車で来ました。

しかし道がよくなってびっくりぽんです。

曲がりくねった道もほとんどなく、走りやすかったです。

残念ながら輪島の朝市は、終わりかけていました。

でも活気むんむんでしたよ、付近は駐車場も完備され整備抜群でした。

道中、休憩に入った道の駅では足湯もありました。

かほく市では、かほく市観光大使「にゃんたろう」が迎えてくれました。

絶景の日本海と水平線も見ることができました。

輪島では、「やぶ新橋」さんで 蕎麦を食べました。

おいしかった~、車は迎えの「輪島市ふれあい健康センター」へ入庫しました。

最後に、帰りの「多賀サービスエリア」で中日本ハイウエイ・エリアメンテナンス名古屋さんのすばらしいご挨拶も拝見し、感動を頂きました。

「笑顔」と「コミュニケーション」大事ですよね。

これからも、地域のみなさんと共にがんばります~!

平成30年8月28日 小児・周産期医療の体制構築に係る指針【厚生労働省】

 

 小児医療については、これまで未熟児養育医療、小児慢性特定疾患治療研究事業、自立支援事業(育成医療)等に対する公費負担事業や重症度に応じた救急医療体制の整備等の対策を進めてきたところである。
 小児科・産科の医師偏在問題については、医療資源の集約化・重点化の推進が当面の最も有効な方策であることを示したところである。
 さらに、「少子化社会対策大綱」(平成 27 年)、「ニッポン一億総活躍プラン」(平成 28 年)においても、継続して小児医療の充実に取り組んでいる。
 小児医療の体制については、日本小児科学会が示している「我が国の小児医療提供体制 の構想」及び「中核病院小児科・地域小児科センター登録事業」を参考に、小児救急医療のみならず地域での一般の小児医療との連携も視野に入れながら、小児の医療体制を構築する。

 指針では、小児医療の体制構築に当たり、「第1 小児医療の現状」―小児医療をとりまく状況がどのような医療が行われているのかを概観「第2 医療体制の構築に必要な事項」―どのような医療体制を構築すべきかを示している。
 都道府県は、これらを踏まえつつ、「第3 構築の具体的な手順」に則して、地域の現状を把握・分析し、また各医療機能を理解した上で、地域の実情に応じて圏域を設定し、その圏域ごとの医療機関とさらにそれらの医療機関間の連携の検討を行い、最終的には都道府県全体で評価まで行えるようにする。
【「小児医療の体制構築に係る指針」(平成29年7月31日)抜粋】
「小児医療の体制構築に係る指針」(平成29年7月31日)全文PDF

 

周産期とは妊娠 22 週から出生後7日未満のことをいい、周産期医療とは妊娠、分娩に 関わる母体・胎児管理と出生後の新生児管理を主に対象とする医療のことをいう。
 これまで地域における総合的な周産期医療体制を整備し、安心して子どもを生み育てることができる環境づくりの推進を図ってきた。
 また、「少子化社会対策大綱」(平成 27 年)、「ニッポン一億総活躍プラン」(平成 28 年)でも継続して周産期医療体制の充実に取り組んでいる。
 周産期医療体制の整備においては、施設の整備と同時に、周産期医療を担う医師、特に分娩を取り扱う医師及び新生児医療を担当する医師や助産師、看護師等の確保が重要である。

 本指針では、周産期の医療体制を構築するに当たり、「第1 周産期医療の現状」―周産期医療をとりまく状況がどのようなものであるのかを概観。
 「第2 医療体制の 構築に必要な事項」―周産期整備指針及び今回の検討会での議論を踏まえた都道府県の構 築すべき医療体制について示している。

 都道府県は、これらを踏まえつつ、 「第3 構築の具体的な手順」に則して、地域の現 状を把握・分析し、また分娩のリスクに応じて必要となる医療機能を理解した上で、地域 の実情に応じて圏域を設定し、その圏域ごとの医療機関とさらにそれらの医療機関相互の 連携の検討を行い、最終的には都道府県全体で評価まで行えるようにする。
【「周産期医療の体制構築に係る指針」(平成29年7月31日)抜粋】
「周産期医療の体制構築に係る指針」(平成29年7月31日)全文PDF

平成30年8月28日 アジア健康構想と日台介護産業交流サミット

「アジア健康構想と日台介護産業交流サミット」についてご紹介させていただきます。

世界一の親日国台湾から国を代表する介護事業者40名が日本に訪れ、4日間の「日台介護産業交流サミット」が開催されました。
主催は、日台介護産業交流サミット2018実行委員会と(公財)日本台湾交流協会で、共催として日華議員懇談会、(一社)全国介護事業者連盟、(一社)日本デイサービス協会、(公社)関西シルバーサービス協会、(株)高齢者住宅新聞社、台湾日本関係協会、台日産業技術合作促進会、台湾長照産業強強倶楽部、綠之園健康事業股份有限公司で、サミットの1日目は、都内の学士会館で日台介護事業者交流の記念式典から、日本の10年遅れで高齢化が進む台湾進出のための台湾事業者とのマッチングでスタートしました。


2日、3日目は、東京ビックサイトで高齢者住宅新聞主催の「住まい×介護×医療展2018 in 東京」と合同で行われ、内閣府が「アジア健康構想」で推進する「老いるアジア」に対し、日本の高品質の医療・介護サービスを提供のためのアジア進出、なかでもその足掛かりとしての台湾進出の有効性についてのシンポジウムやブース展示が行われました。


4日目は、世界に先行し、超少子高齢社会を迎えた日本の高品質の高齢者ケアーサービスの実際を学ぶために、日本の介護施設の視察と日台の活発な交流が行われました。

     

スタッフ募集

訪問介護クローバホームではスタッフを募集しております。

他事業所でも人材不足も問題となっております。

ぜひ、働きたい方がおられましたら、お気軽にご連絡下さい。

よろしくお願いいたします。

ボランティアスタッフも募集しております。

イベント等で、お手伝いしたい・介護の仕事をする前に、どんな感じか見たい等、理由は問いませんのでお気軽にご連絡ください。

06-6770-6000

担当:松田 岸

平成30年8月23日 生命保険

生命保険には、保険会社が定めた基準を満たしている場合に通常より割安な保
険料率が適用される制度があります。

この制度は主に定期保険に多くみられるほか、最近では終身保険や医療保険な
どにも広がっています。その中からいくつか紹介します。

●健康な人の場合

一般的に保険会社が定める身長・体重・血圧・尿検査等についての基準を満
たしている場合、通常より安い保険料率が適用されます。
「優良体(健康体)料率」、「健康体割引」などと呼ばれ、この割引を受ける
ためには医師による診査または過去1年程度のうちに受けた健康診断や人間ド
ック結果の提出が必要になります。

●タバコを吸わない人の場合

過去の一定期間(1年が多い)タバコを吸わない人について、非喫煙者の割引
を受けられる保険会社・保険商品があります。
こちらは一般的にコチニン検査と呼ばれる唾液検査を行うことが必要になります。
優良体(健康体)で非喫煙者なら両方の保険料率(割引)を適用する保険会社・
保険商品もあります。

●その他各社の割引

保険会社によっては運転免許証がゴールド免許や、自動車保険の等級が一定以
上であれば、保険料率が割引になる取扱いもあります。

また、最近では歩いた歩数の基準を満たすと保険料の一部が返ってくるもの、
健康増進活動をポイント化し保険料が変動するものなども出てきています。

このような制度は割引の基準に該当したとしても、他に健康上の問題があれば、
適用されないことがあるので注意が必要です。

健康に過ごすことは、将来の家計に影響してきます。
ちなみに、健康寿命という言葉はご存知でしょうか?健康寿命とは健康上の問
題で日常生活が制限されることなく生活できる期間と定義されています。つま
り、平均寿命との差が延びれば延びるほど介護費や医療費などが増加し、家計
に影響を与えることも考えられます。

健康寿命は2018年3月に最新のデータが公表されています。
各都道府県別も出ていますので、平均寿命のデータと併せてご自身の都道府県
の年数を確認してみてはいかがでしょうか。

◇健康寿命とはどのようなもの?
http://www.jili.or.jp/lifeplan/lifesecurity/oldage/3.html?lid=mm335

◇日本人の平均寿命はどれくらい?
http://www.jili.or.jp/lifeplan/lifesecurity/oldage/2.html?lid=mm335

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