カテゴリー: その他!!

令和元年6月12日 日本文化理解・交流サロン「和菓子づくり」

外国人の方を対象に、和菓子づくり体験教室を開きます。
講師が日本語で説明します。
※希望者には英語、中国語、韓国・朝鮮語の通訳が付きます。
http://www.ih-osaka.or.jp/news/20190607_4726/

[日時] 7月7日(日) 15:00~16:30
[場所] 大阪国際交流センター(一階インフォメーションセンター)
[費用] 1,000円(材料費を含む)
[定員] 外国人20名(先着順・定員になり次第締め切ります) 
[申込方法]
氏名、電話番号、国籍・通訳の必要の有無を書いて、電話・ホームページのメールフォームで申し込んでください。

[お問合せ]
(公財)大阪国際交流センター 
TEL: 06-6773-8989 FAX: 06-6773-8421

令和元年6月12日 大阪市経済戦略局からのおしらせ

≪「Africa 子供サミット2019」が開催されます≫

大阪市中央公会堂で、「Africa子供サミット2019」が開催されます。
エンターテイメントを通して未来のアフリカを知ることができ、ねんど教室、アフリカンミュージック体験、
アフリカの子どもたちとのSNSを使った生中継など盛りだくさんの内容となっています。
入場は無料です。ぜひご家族でお越しください。

[日時] 2019年6月29日(土) 15:00~18:00(開場:14:00)
[場所] 大阪市中央公会堂
   (大阪市北区中之島1丁目1番27号)

   ・Osaka Metro 御堂筋線「淀屋橋」1番出口から徒歩約5分
            堺筋線 「北浜」 19番出口から徒歩約3分
   ・京阪電車    本線 「淀屋橋」1番出口から徒歩約5分
           中之島線「なにわ橋」1番出口から徒歩約1分

[対象] 関西在住の子どもたち(小~中学生)とそのご家族
[参加費] 無料
[お問合せ]
 Africa子供サミット実行委員会
 TEL: 080-4023-7217

令和元年6月12日 大雨に注意しましょう

大阪市では、下水道の整備など、浸水対策を進めています。しかし、1時間に60ミリを超える雨が降ったり、60ミリ以下でも短時間に非常に強い雨が降ったりした場合には、浸水することがあります。
身の回りでできることに取り組みましょう。

<身の回りでできること>
① 防災マップなどで大雨が降ったときの浸水予想や避難場所、避難する道を確認しておきましょう。
② 避難場所や避難する道は実際に歩いたりして確認しておきましょう。
③ 外へ避難することと2階以上に避難することのどちらがよいかを考えましょう。
④ 貴重品は水に浸からない場所に移動しましょう。
⑤ 下水道への入り口である排水溝や、ますにごみや砂を掃きこまないでください。
植木鉢などでふさがないでください。
(ます:道路や庭の雨水を集める場所)
⑥ 防災マップなどで浸水しやすい地域や低い場所に住んでいる方は、土のうなどの準備をしておきましょう。
(土のう:土を入れたふくろ。雨水が流れ込まないように積み上げて使います。)
⑦ 地下に部屋がある場所は、排水設備を確認したり、土のうや止水板などを準備しておきましょう。
(止水板:水の流れを止める板)

[気象情報・防災情報の入手方法]
防災マップ
http://www.city.osaka.lg.jp/kikikanrishitsu/page/0000104403.html
大阪市降雨情報提供サービス
http://www.city.osaka.lg.jp/kensetsu/page/0000389230.html
高解像度降水ナウキャスト
https://www.jma.go.jp/jp/highresorad/

 [お問合せ]
大阪市建設局下水道部施設管理課
TEL:06-6615-6484FAX:06-6615-6583

令和元年6月9日 梅雨入り前

皆さん、こんにちは。

週末にかけて、雲が多くすっきりしない天気が続きそうですね。
関東から西は梅雨入りする可能性もあるようです。
     
じめじめと蒸し暑い梅雨の季節は、体調を崩しやすいといわれています。

食事や睡眠に気を付けて体調管理もしっかりしたいですね。 

令和元年6月5日 「こどもひろば」ボランティア養成講座の開催

外国にルーツをもつこどもたちの日本語教室「こどもひろば」では、「ダイレクト」と呼ばれる母国で中学校を卒業した子どもの学習支援や、高校進学を目指す中学3年生の受験をサポートしています。
このたび、その補習教室で活動していただくボランティアの養成講座を開催します。
外国にルーツをもつ子どもたちの学習支援に関心がある方、またこれから支援をしたい方はぜひご参加ください!
http://www.ih-osaka.or.jp/news/20190526_4713/ 

[日時] 7月12日(金)、19日(金)、26日(金)、8月2日(金)  19:00~20:30 【全4回】
   (※8月9日(金)は「わたしたちにできること」というテーマで、補習教室ボランティアミーティングを開催予定です。)

[場所] 大阪国際交流センター 3F 会議室3・4ほか
[対象] ・金曜日の夜に行っている、こどもひろば補習教室やその他学習支援活動への
     参加を考えている方
     ・現在、地域で外国にルーツをもつ子どもの支援に関わっておられる方
     (大学生以上)
 
[定員]   40名(先着順、全4回参加者優先)
[参加費]  無料
[申込方法] 
   電話かホームページのメールフォームで
   ①名前、②電話番号、③Eメールアドレス、
   ④日本語教室やこどもへの支援経験の有無、⑤全回参加の可否 
   を書いて、申し込んでください。

[お問合せ・お申込み]
(公財)大阪国際交流センター インフォメーションセンター
TEL:06-6773-8989  FAX:06-6773-8421

令和元年5月31日 夏を感じる瞬間

皆さん、こんにちは。

先日、朝のラジオの投稿で、お中元のカタログが届き、ふと足下をみるとドクダミの花が咲いていたとのこと。
お中元のカタログとドクダミの花で夏を感じたという内容でした。

都心に住んでいると、なかなかドクダミの花を見ることがないと思っていましたら先日、近所の神社を散歩しているとさつきの花の植え込みにひっそりドクダミの花が咲いているのを見つけました。
     

皆様が夏を感じる瞬間はどのような時でしょうか。。。

令和元年5月30日 男性の日傘

環境省は熱中症対策として、男性も日傘を使うよう呼び掛ける初のキャンペーンを始める方針を決めた。

春から夏にかけて、紫外線はどんどん増えていくが、100%カットすることはできない。

受けたダメージをどれだけ最小限に抑えることができるかが、シミやシワの予防につながるので、紫外線による肌の影響を改めて確認してみよう。

○コラーゲンを破壊するA波
肌の土台といえる真皮の大部分はコラーゲンでできている。
紫外線A波はこの真皮のコラーゲンを直撃・破壊する。
弱った土台からは、弱った肌細胞=保水力の弱い細胞しか生まれないうえに、肌の生まれ変わりである新陳代謝も乱れ、古く乾燥した角質が肌表面にいつまでも居座り幾重にも重なっていく角質肥厚が起こる。
水分不足の角質がはがれず重なって肌にとどまる状態は見た目にもガサガサして透明感もなく、くすんでみえる。

そして、コラーゲンが壊され続ければ、当然肌のハリも失ってしまう。
紫外線が肌に与えるダメージは、シミだけでなく乾燥、シワ、たるみまでも引き起こし、あらゆる肌悩みへつながる。
美肌を目指すなら、紫外線対策は必須条件になるといえるだろう。

○日焼けを起こす紫外線B波
日焼けを起こす紫外線B波。

表皮と真皮の境目にあるメラノサイトにメラニンを作らせ肌を黒くする。
曇り空や窓ガラスも突き抜けてくる紫外線A波に比べると、日傘や帽子などでいくぶんか防ぐことができるので、日常のちょっとした心がけで対策がとれる。
ただし、いざ日焼けしてしまったら、それは火傷と同じ。

まず冷やす、それから保水する、というお手入れをしてダメージを最小限に抑えよう。

○紫外線対策は全身から
紫外線は、空からふりそそいでくるものだけではなく、地面に反射して4~8%くらいは下から浴びていると言われている。
また、日傘や木陰で直射日光を避けても、紫外線を防げるのはせいぜい50%程度なので、全身にわたっての紫外線対策が必要になる。

例えば、曇りでも日陰でも窓ガラス越しでも紫外線は容赦なく突き破ってくる。
ガラス越しの紫外線を痛感するのは車。車を運転する人(あるいはよく助手席に乗る人)は、確実に左右の腕の色が違う。

窓に近い側の腕を知らず知らずのうちに焼いている。
車の盲点は、車内はクーラーで涼しいために、窓から差し込む紫外線にかなり無防備になってしまうところ。

日焼け止めを忘れず、車内ではなるべく長袖の上着を着るなど工夫をしよう。

アンケート調査(出典:株式会社バルクオム)によると、「日焼けをできるだけしたくない」、「絶対にしたくない」と回答した男性は、69.7%。
20代は59.1%に対して、30代では73%、40代では76.1%となった。

昭和世代の男性と比べ、ワイルドさより「黒くなる」、「肌に良くない」、「シミになる」といったことに関心があるようだ。

 

令和元年5月23日 こどもひろば

小学生3年生~18歳くらいまでの外国にルーツを持つこどもへの日本語・教科学習支援教室です。
日本語の読み書きや、学校の勉強や宿題、読書などをすることができます。
はじめて来る場合は、まず、センターに電話をしてから当日は保護者の人といっしょに来てください。

[日時] 毎週月曜日 17:00-20:30
[場所]  大阪国際交流センター 1F インフォメーションセンター内会議室
[参加費] 無料

[お問合せ]
(公財)大阪国際交流センター インフォメーションセンター
TEL:06-6773-8989  FAX:06-6773-8421

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