カテゴリー: その他!!

平成31年1月30日 口腔ケア

両親や家族が健康で長生きできるように適切な口腔ケアを行っていますか?
 
 
口の中の健康が全身の健康を維持するために重要なことが最近の研究で分かってきています。
 
いつまでも元気で長生きするためには、正しい食生活や運動も重要ですが真っ先に取り組むべきは口腔ケアだとも言われています。
 
年齢を重ねると、身体機能や認知機能が低下しますが、口の中も同じように衰えます。
 
衰えは口の中から全身へ広がっていくため口の中の状態を把握しておくことは体の異常を早期発見することに繋がります!
 
私が支援する90歳を超える利用者様も総入れ歯ではありますが、しっかりと噛んで食事を摂っています。『この歳になると食べることが楽しみだわ!』『美味しく食べれなくなったら人生は終わり!』とよく話して下さいます。
 
自分の歯であっても入れ歯であっても、やはり、元気な方は歯の欠損がなく、よく噛んで食事を摂られています。
 
元気にいきいきと長生きするためには自分の歯に合った磨き方を習慣にして
適切な口腔ケアを行うことが重要です。

自分の歯に合った磨き方を習慣にしてください。 

介護者が正しい知識で要介護者に口腔ケアをすることで
「誤嚥性肺炎の予防」
「口腔感染症の予防」
「口臭の改善」
「食べる力の改善」などがあります。
 
最近ではNHKで「口腔ケアと認知症予防」は密接な関係にある、という番組を放映しておりました。
いま、認知症の高齢者を在宅でケアされている方は大変多いです。
 
要介護者にとって健康維持は「歯磨き」からです。
 

平成31年1月29日 日韓関係

隣国の韓国との関係が悪化の一途となっています。パククネ大統領が逮捕され、ムンジェイン大統領になったとたん、パク政権との間で成立した慰安婦問題を一方的に破棄し、改めて補償を求めると言うのです。この問題について長い時間をかけて双方の歩み寄りで成立したものを、一方的に破棄すると言うのですから尋常ではありません。

日本の敗戦により、朝鮮半島を無条件に返還しており、日本が保有していた施設のすべてを放棄、戦後補償は当時の韓国の国家予算の2年分を支払っています。その際に、韓国国民への私的補償も含むと明記してあるにもかかわらず、長年にわたり日本企業に賠償請求を続け、韓国の最高裁が日本企業に対し支払いを命じたため、関係悪化に拍車がかかりました。

そして最近では、韓国軍による自衛隊機への火器管制レーダー照射問題です。低空飛行いていた自衛隊の偵察機に向けて、撃墜ミサイルの発射寸前のロックオンがなされた事件が起きました。これについて、双方の外交筋が、互いに非難をし、謝罪を求めると言う険悪な雰囲気になっています。

ムンジェイン大統領は、反日大統領で有名だったノムヒョン元大統領の秘書を務めていた方で、親北朝鮮・反日本の先鋒です。祖国統一を図り、朝鮮民族が力を合わせ、中国の共産党政権を後ろ盾に日本叩きをやろうとしているのでしょうか。これまで築いてきた両国の親善友好を、一歩的に破棄しようとしているのは間違いないと思います。

韓国の経済状況は決して良くありません。頼みにしていた中国も、米国が配備するよう持ちかけた迎撃ミサイルの設置問題で、関係が悪化しています。
米中貿易摩擦で、双方との交易が大きい韓国が、これから蒙る輸出不振は相当大きなものになりそうです。韓国の輸出依存度は、GDPの4割近くを占めており、この摩擦の影響は深刻なものとなりそうです。

「朝鮮半島の南北統一は、朝鮮民族の悲願だ」とのスローガンはいいのですが、統一は両国だけでは出来ません。脆弱な韓国経済が、北朝鮮の飢餓を救えるわけがありません。1990年のドイツ統一の時に、ドイツ経済が20年バックしたと言われています。韓国のムンジェイン大統領にそれだけの覚悟があるとは到底思え�ません。

日本は、これらの問題に過剰反応する必要はありません。マスコミが煽っても静観するべきで、騒げば騒ぐほど相手の術中に嵌るだけだと思います。こんな時に、偶発的な一触即発の衝突だけは絶対避けるべき。若い自衛官に、徹底的に訓示して欲しいものです。

平成31年1月29日 障害者差別解消法って

この法律、正式名称は、「障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律」です。聞いたことありますか?

 

産業革命を聞いたことありますか。欧米を中心として18世紀から19世紀にかけて起きた、産業の急速な変化とそれに伴う社会構造の変化のことを指しています。日本は、およそ1世紀遅れて明治維新以後にありました。

それがどうしたの?と思うかもしれません。ざっくりと説明しましょう。

会社は、一定の品質の商品を大量に安く作らなければなりません。そのためには、一定の能力を持った人をたくさん使わなければなりません。としたら、社長は、できるだけ社員の能力を高く一定に保ちたいと思いますよね。ここに必要なこと、それは「同じ能力を持った人をたくさん、いつまでも欲しい」です。

日本は、明治維新で開国してみたら、欧米列強の国々との圧倒的な差に驚異すると同時に、国を強化する必要に迫られたのです。そしてこのニーズに答えたのが、教育システムだったのです。と、同時に、教育で育ってきた「同じ人」のために、全てのインフラの整備が始まりました。

これに答えたのが、建築土木業界でした。そして、そのことのために法律も整備されていったのです。明治、大正、昭和、平成と時が流れていくほどに、ばらつきの少ない、均一な人たちが大多数を占めるという国ができあがっていったというわけです。まじめな国民性は、あっと驚く短期間に、このニーズに見事に応えていったこと、おわかりいただけたでしょう。

能力のばらつきの少ない、つまり個性を持たない均一な大人は、特に男子は、会社の戦力となるべく労働者として就労していきました。それが顕著になったのは、戦後です。今の日本は、明治維新によって形作られた『意図」が結実したものとして問題ないこと、分かっていただけたでしょう。

明治より前は、個性はばらついていることが普通。今は、同じ顔をした、同じ服装をした、同じ人々の暮らす国になってしまいました。このことを念頭に置いて、私たちは、『人間の集団の中から、異質な人を排除する性質を持っている』を今の�社会に当てはめるとどうなるでしょう?

個性のばらつきがあれば、それほど障害者の異質さは、目立ちません。
個性のばらつきのきわめて少ない今は、障害者と健常者の間に明らかな溝があります。この広くて深い溝は、障害者を異質と確信させるに全くむりがありません。と、同時に、健常者の中からも、少しでも外れる個性を持った人は、排除の憂き目に遭いやすいのです。

それを「落ちこぼれ」と言った時期がありました。今は「いじめ」と言います。「引きこもり」も原因にこういう力が強く関わっていると思われます。分かりますか、均一な国民性が生んだデメリットとして良いでしょう。

ここでちょっと余談。
近代日本の街作りは、猛烈社員に代表される人たちのために作られてきました。それが大多数のための正しい方法と戦後強く信じられたからです。会社人間のために国を挙げてやってきたとしてもいいでしょう。

ですからそこにバリアフリーなどかけらもありません。主流を走れる者だけが正しく、そこから逸脱する者は捨てられて当然という思考もそういう背景から自然に広く深く浸透していったものと思われます。

昨年、外国人労働者受け入れ論議がありました。
外国人を、 日本語をきちんと仕えない言語障害者、日本文化を理解できない、あるいは壊してしまう認知障害者は、けしからん。そのような障害者を許さないと、言っているようにも見えたのは、私だけでしょうか?

これもまた、どこに行っても、どこを見ても同じ顔をした人しかいない、均一性が深く関わっている、そんな気がします。

日本の教育で日本の文化を常識という形できちんと身につけた、社会の主流派だけが許され、それ以外は規格外であるといっている、ある種障害者は差別せよと言っているのと、全く変わらない話を国会でも、メディアでも、そのあたりの井戸端会議でもやっているように見えたのは私だけでしょうか?

少し話を飛躍させてしまいましたか?人の多様性を認めるという基本に置いて、それほど外れているとは思っていないのですが..。

個性を認めよう、人の多様性を受け入れようは、日本�人お得意のたてまえで終わってしまうものなのでしょうか?

 
どうか皆さん、今一度考えましょう!!

 

平成31年1月29日 「白菜」について

白菜は、葉っぱが厚いものと薄いものがありますが、栄養価はそれほど変わりはないと思いますが、重さに大して水分量が違ってきます。

白菜は95%以上が水分の野菜ですが、代表的な成分は美容効果や風邪予防に効果的なビタミンCです。

淡色野菜の仲間ですが、葉の緑色が濃い部分には、βカロテンが多く含まれています。
βカロテンには、免疫力を向上させ、がん、動脈硬化予防に効果があるとも言われています。

βカロテンは、主に緑黄色野菜に含まれる成分で脂溶性です。つまり、湯がいたりしても効果が減りにくいと言うことになります。そのような野菜は、油と一緒に取ることで栄養価を失うことが少くより吸収を高めることができるので、肉や魚と一緒に食べると良いですね。

白菜の栄養価はキャベツと似ていますが、比較すると糖質は少なく、食物繊維が豊富で低カロリーな野菜なので、整腸作用やダイエット、美肌作りにも効果が期待できます。

白菜に含まれるミネラルの内、カリウムの量は、キャベツやきゅうりを上回ります。
葉に含まれる辛味成分の中に、肝臓機能を高める作用があり、抗がん作用が期待できます。
また、必須ミネラルのひとつであるモリブデンにも、発がん物質の吸収や蓄積を防ぐ働きがあります。
辛味成分に加え、発がん物質の抑制力のある野菜として注目されています。また、高血圧予防にも期待ができますので、血圧が高めの人は、積極的に食べたいですね。

癌予防や、いろいろな効果があると言っても白菜を食べていれば完全に予防ができるということでは決してありません。あくまでも、そのような成分が入っているというだけですから、その辺りは考慮してくださいね。

白菜の旬の時期は11月から2月で、まさに今が一番安価でおいしい時季ということになります。
おいしい白菜の見分け方は外葉が乾いているものは水分が無くなりはじめているので避けましょう。
葉の巻きがしっかりしていて、ずっしりと重みのあるもの。
黒い斑点は栄養過多になった細胞に現れるものですので、食用には問題はありません。

カットしているものは、切り口が白くみずみずしく、葉っぱがしっかり詰まっているもの。
カットしたあとも中心部分は生長するため、芯の周辺が盛り上がっているものは避けたいですね。というより、今の時期は安価ですから、できるだけ丸ごと買うことをお薦めします。

白菜は冬場の野菜ですので、室内保存できます。
カットしたものでなければ、新聞紙に包み、冷暗所に立てて保存します。
今の時期なら、新聞紙を軽く濡らして巻き、ダンボールなどに入れて立てて外に置くこともできます。
ただし、夏場は新聞紙に包み、ビニール袋に入れて冷蔵庫で保存しましょう。刃を入れると傷みが早くなるため、使う分だけ葉を剥がして使うと長持ちします。
当たり前ですが、カットされたものより、丸ごと買う方が長持ちします。

*白菜は本当に使い道のある野菜で、その上それほどくせもありませんから、いろいろな料理に重宝しますよね。

一番先に思いつく料理としては、鍋やすき焼きでしょうか?
白菜の塩漬けもおいしいですし、酢の物にも合いますよね。
こちらでは、白菜を柔らかく湯がいて、横に細く切って白和えなどにもしますし、白和えの変わりに醤油とマヨネーズにかにかまであえてもおいしいですよ。

それほど多くの白菜を使わない場合は、電子レンジを使うことをお薦めします。湯がくのに比べて栄養価が失われることが少ないです。これは、蒸して使うという理屈になりますし、さらに洗物も少なくてすみます。レンジを使う時に気をつけたいことは、かけすぎないことです。かけ方が少ない場合は、また少しかければすむことですが、かけすぎてしまうとどうすることもできません。

白菜は灰汁の少ない野菜ですから、湯がいたり蒸したりした後は、水でじゃぶジャブと流して冷やさないで、平盆などに入れて冷まします。そうすることで、ビタミンCの減少を少なくすることができます。

上に白菜は魚などと一緒に使うと良いと書きましたので、簡単な煮物をご紹介します。それは、サバの缶詰を使って作る煮込み料理です。醤油などはお好みにしてくださいね。

作り方
1.白菜は�縦で1/4位に切ってから、2,3cmくらいの長さに切ります。

2.白菜を鍋に入れて、上にサバ缶を汁ごと入れます。その上からお好みに合わせた調味料を入れて、鍋の蓋をして中火で15分くらい煮ます。

3.蓋をあけて全体をかき混ぜて、今度は蓋をあけたまま5分くらい水分を飛ばして完成です。(蓋を開けたら1/3量くらいになっていると思います)

調味料はサバの缶詰の種類によって違ってきますが、醤油煮缶、味噌煮缶でもおいしくできますよ。簡単ですから、一度試してみてはどうでしょうか?ちなみに缶詰の大きさは、標準サイズの物を使った場合です。

平成31年1月28日 日本酒と蕎麦

皆さん、こんにちは。

先日、家の近所にできた『日本酒と蕎麦』の店で食事をしました。
店の壁には「めったに食べられない!」というコピーとともに熊と猪肉ロース塩焼き。というメニューが。いわゆるジビエ。猪は食べたことがあるのですが、クマは未体験。興味があったものの、勇気がなく注文できませんでした。

『ジビエ』とは、狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を意味する言葉(フランス語)で、ヨーロッパでは貴族の伝統料理として古くから発展してきた食文化です。

日本で有名なジビエといえば、捕獲数や被害の多いシカ、イノシシが挙げられますが、実は狩猟の対象となっている野生鳥獣は全てジビエとして定義。
シカ、イノシシ、野ウサギをはじめ、山鳩、真鴨、小鴨、尾長鴨、カルガモ、キジ、コジュケイ、最近話題のカラス、またフランスでは狩猟禁止で貴重なタシギ等の鳥類や、ヌートリア、ハクビシンといった珍しい動物も含まるとのことです。 
【一般社団法人 日本ジビエ振興協会 HPより】

平成31年1月23日 そういうものなので仕方ない

横綱 稀勢の里が引退するというニュースを見て、随分前のこの記事のことを思い出しました。

横綱は負け続けることは許されない。
理由はどうあれ、休み続けることもできない。
番付を下げることもできない。
だからそうなれば引退するしかない。

「一片の悔いもありません」という言葉とは裏腹に、大粒の涙が本当の気持ちを表していたのではないかと感じたのは私だけではないと思います。

「そういうものなので仕方ない」が多い日本。
相撲は神事ということもあり致し方ない部分はあるかもですが、ビジネスは持続・進歩・発展が前提。
働き方改革や、外国人雇用拡大に向けた最大の壁は、組織の中の「当たり前」にあるのかもしれないと、稀勢の里の引退会見を見て、ふと感じさせられました。

平成31年1月23日 当たり前の壁

どうすれば新しい現実に気づき、問題解決を提案できるか?
答えの一つはダイバーシティ(多様性)だろう。
具体的には企業が外国人を雇うことだ。

異文化で育った外国人と対話をする時、日本人の「当たり前」が通用しなくなる。
全て分かるまで説明しなくてはいけない。
そうするうちに、当たり前の中に問題が潜んでいることに気づかされる。

「日本ではなぜ、新卒採用が1年に1回、同時に行われるのか」
「なぜ女性の管理職が少ないのか」
「なぜ皆残業するのか」

これらを正確に説明出来る人は少ない。
典型的な答えは「日本の習慣だから」「そういうものなので仕方ない」というものだが、外国人にとって答えになっていない。
なぜそのような習慣になっているかを説明しなくてはならない。
調べ、考え抜く中で、問題の本質が見えてくる。

私は外資系企業にいて、外国人を相手に、常に「当たり前」に対する答えを出す努力をしてきた。

このことが問題を考える上で、役に立っていると思う。

読売新聞(2017.12.23)
「関西経済・広論 ネスレ日本社長 高岡浩三」より引用

平成31年1月23日 2019南京町春節祭

中国では、旧暦のお正月を「春節」として盛大に祝います。
神戸市にある南京町では、旧暦のお正月に合わせ、1987年から「春節」をアレンジした「春節祭」の開催が始まります。
4日間の開催中、パレードなどいろいろなイベントが行われますので、この機会に南京町を訪ねてみてはいかがですか。

[日時] 2月5日(火・旧暦元日)、9日(土)、10日(日)、11日(月・祝)
       *2月3日(日)には、プレイベントが行われます。
[場所] 南京町 (JR・阪神「元町」駅から徒歩約5分)

イベントスケジュールなどくわしい内容については、
神戸南京町のホームページを見てください。
https://www.nankinmachi.or.jp/event/shunsetsu/2019/event.html

平成31年1月23日 国際交流のための日本文化講座「日本酒コース」開講!

世界を舞台に活躍するためには、言語が堪能であるだけではなく、自らのアイデンティティの基礎である日本文化やその背景を相手に伝え、理解してもらう力も重要です。
2月からは、「日本酒コース」がスタートします。
今年の「日本酒コース」では、日本酒の作り方や種類、ラベルの読み方をはじめ、産地による味の違いや地酒の種類について学びます。また実際に何種類か試飲をします。
英語で日本酒に関する表現を身につけ、最終回には留学生と一緒に酒蔵見学をします。
http://www.ih-osaka.or.jp/news/20181119_4615/

[日時] 
第1回 2月 7日(木)18:45-20:15「日本酒のラベルから味を知る 講義と試飲」

第2回 2月14日(木)18:45-20:15「地酒の種類と味の違い 講義と試飲」
           
第3回 2月21日(木)18:45-20:15 「英語で学ぼう~日本酒~」
   
第4回 2月23日(土)、2月24日(日)「英語で交流~酒蔵見学と試飲~」
    山野酒造株式会社で留学生と一緒に酒蔵見学をします。
       ※時間調整中

[場所] 第1~3回 大阪国際交流センター会議室
        第4回   山野酒造株式会社(大阪府交野市)
[対象] 国際交流に関心があり、留学・仕事など海外で活躍したい方や、日本の文化
       に関する英語表現を学びたい方
[定員] 60名 ※先着順。定員に達し次第締め切ります。
[参加費] 10,000円(体験料込)
        *会員割引、学生割引、グループ割引、複数割引あり
[申込方法] 
名前、連絡先を、電話、Fax、ホームページのメールフォームで連絡してください。

[お問合せ・お申込み]
(公財)大阪国際交流センター インフォメーションセンター
TEL:06-6773-8989  FAX:06-6773-8421

平成31年1月23日 外国人のための防災研修「災害の時にあなたにできること」

災害の時の情報の集め方や、周りの人と連絡をとる方法、家に帰れない状態の時にどうすればよいかや、普段準備しておいた方がよいことなどを勉強します。あなたがこれらを知っていることで、他の外国人を助けることもできるのです。
特に留学生や、コンビニ、お店、ホテルなどで観光客に接する仕事やアルバイトをしている人はぜひ参加してください。
くわしくは、ホームページを見てください。
http://www.ih-osaka.or.jp/news/20190117_4658/

[日時]   2019年2月1日(金)  13:30 – 16:30
[場所]  大阪国際交流センター 2F 会議室A/B
[参加費] 無料 ※防災グッズをプレゼント!
[申込方法] 電話またはホームページの申込みフォームにて、名前、電話番号、国籍、メールアドレスをご連絡ください。

[お問合せ・お申込み]
(公財)大阪国際交流センター インフォメーションセンター
TEL:06-6773-8989  FAX:06-6773-8421

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