カテゴリー: その他!!

平成30年8月14日 楽しんで すこやか長寿

健康と要介護の中間を指す「フレイル」の状態を自分で確認する「フレイルチェック」が各地で広がっている。
 
体の状態だけでなく、社会との関わりなど日常生活全般を見つめなおし、より活動的に暮らすことを促す取り組みのようです。

フレイル対策は、健康寿命をのばすことにつながる。自治体や元気なシニアとともに市民活動として広がればいいですよね。

平成30年8月14日 よく笑い しゃべり ストレス残さず

朝日新聞掲載記事です、毒蝮三太夫さんです。

1936年生まれですから、御年82歳ですか。いやー若いですね。

私と同世代の方は、ご存じ「ウルトラマン」で活躍された方ですが、どちらかというと、関東ではなじみ深いようです。

歯に着せぬトークでいつも大爆笑の渦ですよね。

気になった記事がありました、

①素直な年寄りになる

②ストレスとは、仲良くなる

③今日全部やろうとは、思わない。

本当に含蓄のあるお言葉です、私も参考にいたします。

有難いお言葉 これからもお元気になさってください。

平成30年8月5日 淡輪花火大会

年に一度の花火大会です、淡輪ヨットハーバーで開催されました。

昼間から結構な人数です、本日はご厚意でみなさんを招き入れてくれています。

出店で、やきめし・フライドポテト・とうもろこし・やきそば・フランクフルト等を激安で

販売していました。もちろん飲み物も多数用意されていました。

毎年寄せていただいているのですが、今回は「ベリーダンス?」なるセクシーな踊りもありました。

夜20時前 シーンとしていた静寂の中、おおよそ30分間ではありましたが、

圧倒されるような花火の大乱舞でした、来年もどうかよろしくおねがいします!

平成30年8月5日 日曜朝市・田尻漁港

晴天の大阪 田尻漁港です、何故かしらヨットだらけです。

確かに漁船もたくさんあるんですよ、向こうには大阪府警の警察学校が見えます。

本日は、平野区にあるデイサービスにこにこ庵へ ほっけ・鮭・漬物・いわしを購入しました。

いつもお世話になっている魚屋の大将 どうもありがとうございました。

早く左足のつま先の骨折を完治させてください。

遠くにホテルも見えますね、何というホテルなんでしょうか?

あまりお客さんを見たことがないんですが、ところで迎えにあるのが カフェ空音です。

有料老人ホームの1Fにあるのですが、予約の取れないカフェです。

いつも超満員です、ピザ・スパゲティー等のイタリアンでしょうか。

今回は行けませんでしたが、次回はどうかよろしくおねがいします!

平成30年8月6日 車いす搭乗設備 義務化

本年10月から スロープ・リフトなどを航空機に搭乗する際に義務付け、東京オリンピック・パラリンピックに備え、国交省は、バリアフリー法や航空法に基づく関連法規を改正し、障がい者の搭乗に必要な設備や器具を備えるよう10月から航空各社に義務付けることにした。
 
いよいよ公共施設で誰しもが困らない環境作りが、急ピッチで進みますよね。
 
みなさんの外出を是非是非応援しましょう!

平成30年8月6日 豪雨・ボランティア不足深刻

先日の西日本豪雨で、被災された岡山・広島でボランティアの数が日に日に不足している。
 
週末にはまとまった数の方が訪れますが、平日は全然進まない状態で、連日の酷暑で現場では悲鳴状態のようです。
 
延べのボランティア数は、かなりの人数になっているも毎日を数多く必要な状態です。
 
もしボランティアにいける可能な方は、是非是非おねがいします。
 
梅田からも各地からもボランティアバスが、出発しています。
 
どうぞよろしくおねがいします!

平成30年8月4日 売り物件

久しぶりに大通りでの売り物件です。

大阪市天王寺区 玉造筋と勝山通りの交差点、勝山4付近の売り土地です。

金額は、ウン億万です。

びっくりぽんです。

いつまで看板が上がっているか楽しみです。

確かに更地でまとまった大通りでの売り土地は、珍しいですよ。

にわか不動産バブルの影響で、どうなるか楽しみです。

平成30年8月4日スーパーデイリーカナートイズミヤ 朝市

以前にもご紹介しました スーパーデイリーカナートイズミヤさんの朝市です。

とうもろこしが激安です、他にもさつまいも・新ごぼう・みょうが・えのき・長ネギ等みんな新鮮でおいしそうですね、みずみずしいですね、でも?でも?

これからしばらくは、酷暑の影響で野菜が高騰するようです。

しばしの間、おいしい野菜で栄養補給しましょう!

平成30年8月1日 「認知症予防・誰でもなる」前提に

認知症はを治す方法が確立しないなか、予防への関心が集まる。

但し確実な手段はなく、予防へのこだわりすぎは利用者への偏見にもつながりやすい。

「いつか誰でも認知症にかかる」のを前提に、リスクとなる要因を避けることで

先送りをめざそうと考えたほうが良さそうです。

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