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平成30年10月23日 ハロウィン

10月のイベントといえばそう、ハロウィンですね。

 
様々な楽しみ方があると思いますが、我が家では家族みんなで飾り付けを楽しんでいます。

気づいたら当たり前のように年間行事に組み込まれていたハロウィンは、今やバレンタインデーを超える市場規模にまで急成長しました。

企業やテーマパークが積極的にキャンペーンやイベントを行ったという背景もありますが、急速に普及したSNS文化とハロウィンとの相性が良かった点も無視できない要素なのではないでしょうか。

かく言う私も、飾り付けた写真を今年も思わずSNSに上げてしまいそうです。

 
月末に向けて、我らが「地域共生型デイサービスにこにこ庵」でも急ピッチで
 
作品の掲示や作成に余念がないようです。
 

平成30年10月23日 コーヒー

今回は『コーヒー』についてご紹介します!

私たちが普段何気なく飲んでいるコーヒーは、世界各国で愛されている嗜好品です。日本では室町~戦国時代であった1400年代からコーヒー豆の焙煎が始まったとも言われております。

産地や品種、挽き方や淹れ方など、こだわろうとすればどこまでも細かくこだわることができ、一度ハマると一生モノの趣味にできます。

まずは、酸味、苦み、甘みなど、自分が好きなコーヒの味を探ってみるのも面白いですね。

近頃はコンビニエンスストアやファストフード店でも手軽に美味しいコーヒーが飲める時代ですが、こだわりを持って淹れたコーヒーを目覚めの1杯にできたらきっと素敵な1日になりそうですね。

 
ゆったりとまったりと飲んでみたいですね。

平成30年10月23日 みんなの趣味の園芸

通勤で大病院の前を通りますが病院前の花壇にはいつも季節の草花が植えられており、癒されています。

NHK出版「みんなの趣味の園芸」HPによると
秋の花で人気ランキングは  
1位 皇帝ダリア
2位 カルーナ
3位 金のなる木
4位 パンジー、ビオラ
5位 オキザリス

日中は涼しくなりましたので、休みの日に庭や鉢でガーデニングもいいですね。

平成30年10月23日 キャッシュレス化

日本のキャッシュレス化が遅れている。
カードの利用度も低く、日本は現金の流通が取引で一番多いそうです。現金授受が一番安全で、使用度が高いと言うのが理由らしいのですが、世界の潮流はキャッシュレス化、スマホ決済などです。

政府は、日本のキャッシュレス化が遅れている事に対策を考えていて、カード支払い、スマホ決済などを奨励する方向にあります。既にスマホを持つ方がほとんどですから、たぶんキャッシュレス化が一気に進むのではないかと思います。

全国の116行の銀行のATMの手数料収入が、年間2兆4千億円もあると発表されました。銀行の収益の2割を占めるほど重要な収入源なのです。
大手銀行も地方銀行も、今やATMの手数料収入が重要な収入源になっています。日本のキャッシュレス化が進むと、銀行のATM収入は激減することになります。それを見越して、メガバンクは支店の統廃合と行員の削減を打ち出しています。

最近は以前ほどサラ金の看板を見かけなくなりました。年利35%と言う法外な利率で貸し出し、濡れ手に粟の大儲けをしていたサラ金が、金融庁の規制強化で巨額の返金を強制されたため、大減益となってしまったのです。
今は、先ほどのATMで簡単に融資が受けられるようになり、メガバンクや地銀がサラ金の代わりをしています。ゼロ金利時代に、14%で融資を受ける人がけっこういるんですね。

銀行は、証券会社に代わって投資信託も売っています。ちょっと預金の多い顧客に、普通預金や定期預金より利回りがいいと、怪しい投資信託を勧めます。しかし、その投資信託の40%が元本割れになっています。預金者は銀行に預けたものと勘違いしているので、預金の目減りに気づいていない人が多いのです。

米国が2007年にサブプライム問題で大きく揺らぎ、リーマンショックが起きました。当時の与謝野馨財務相は、日本への影響を「蜂が刺した程度」と軽視していましたが、時が経つに連れて影響は大きくなり、リーマンの影響を世界で一番大きく受けたのは日本でした。いまだに影響を受けており、異次元金融緩和を続けています。当事国の米国は、損失を世界中にばら撒いて希釈し、いち早く金融引締めをやっています。

ところで、米中の貿易摩擦が激しく対立し、米中の覇権争いとの様相になってきました。中国への投資を引上げ始めた国が増え、人民元が日に日に下落しています。上海株も売られ、バブル状態だった不動産価格も頭打ちになってきたようです。ここで警戒されるのが、中国のバブル崩壊です。

特殊な産業・経済構造ですから、政府がある程度支えるものの、あれだけ一気に上昇した不動産が崩壊すると、成果経済への影響はリーマンショックをはるかに上回るものになりそうです。みなさん、ご注意くださいね。

平成30年10月23日 何をやれば脳にいいのか?

それは、筋肉。年を取るほどに言うことを聞かなくなってしまった筋肉を「動く筋肉に変える」方法を説明します。

動作知覚。
これから紹介するものは、動きを通して感覚を磨く方法の話です。
動きが目的ではなく、動きを感じることが目的です。

運動の順序は、体幹、首と頭、肩肘、手首と指、股膝、足首と足趾となります。この中で一番大切なのは、体幹と首です。次に頭、肩肘、股膝となり、最後は手首と手指、足首と足趾となります。

 
動きを感じることが目的ですから、動きを速くしません。また、筋トレでは全くありません。動きを感じると同時に、それをコントロールすることに着目します。特に左右のバランスを感じるようにします。

初めのうちは、こうしてください。
基本は椅子に座った姿勢です。背もたれによらず、浅めに腰掛けてください。それができなければ、背もたれにもたれていても、横になっていてもかまいません。静かに一人になれる場所があればいいですね。

音楽はそれを聞くことに意識を持って行かれない程度がベターです。目は閉じたほうが良いですね。

まず呼吸を整えましょう。では、体幹の基本を始めます。
「ゆっくりと背中を少しだけ丸めます。このとき息を吐きながら行います。
5秒かけてもいいし、10秒かけても問題ありません。5センチ頭が前に動くと決めて動かします(首は曲げない)。ここでいう5センチとは、その程度というものであって、5という数値に意味はありません。

動きは、空気があたかも粘る水になったかのように、それを胸で押さなければ身体が前に傾かないみたいな具合です。」

「次に、また息を吐きながら、丸めた背中を元のところまで戻します。
粘る液体に抵抗しながらゆっくりと戻すイメージです。」
「今度は、そこから、もう5センチゆるやかに息を吐きながら背中を伸ばす
ようにします。」
「そして、ゆっくりと粘る液体に抗するように息を吐きながら元のところに
戻します。」

運動は全て息を吐きながら行うことから入っていただきます。息を吐くというのは、力みを抑えるためです。どこで息継ぎをしてもかまいませんし、力まなくなれば普通に呼吸していただいてかまいません。運動回数は1回でも5回でもオーケーです。決まりはありません。多く行う意味はなく、たった1回でも濃厚に感じるのであれば、それで充分です。

これができたら、次に限りなく動きの範囲を感じられる限り小さく、それは1センチかもしれませんし、1ミリかもしれません。限りなく小さい範囲で動かして、それを感じてください。

これができたら、今度は感じられる限り、限りなくスローに動かしてください。そして、どこがどのように動いているのかをきちんと感じてください。

これらのトレーニングを、何も感じず、ただ動きを繰り返すのであれば、それは時間と労力の無駄です。よく「素振り百回」などと言います。これはきちんと感じながらの百回なら意味があります。もし、回数だけを数えて何も感じずやるのであれば、それはエネルギーの消費だけを目的とするものであって、やったという満足感は得られても脳と身体の連携トレーニングの意味はは全くありません。

次に、前後の動作知覚の後、左右をプラスしてもオーケーです。時期は1週間から1ヶ月を置きます。右1回、左1回のように左右交互に行います。限りなく左右対称の動きを目指します。

そして更に1週間から1ヶ月経ったら、斜めの動きも加えてもかまいません。合計8方向、前と後ろ、右前と左前、右と左、右後ろと左後ろのように行い、左右のバランスを必ず感じながらやっていくことが重要です。と、書いている私は、ほとんど前後しかやりません。それで充分だからです。

繰り返します。動きの範囲を拡げることは目的にありません。速い動きも回数にも意味はありません。たった1回でも、きちんと感じることに意味があるのです。そして動きを完全に制御できていることに目標があります。意識した動きを実現することが目的なのです。それが限りなく小さく、スローにするなら、誰かが見ていても何もしていないかのように見えるかもしれません。

首の方法も体幹と同じです。前後から始めて、左右をプラスしてもオーケーです。斜めを加えて8方向は入れても入れなくてもオーケーです。

ただし、首の動作は、その下の背骨、腰までも同時に感じてください。
動きの範囲をむやみに拡げないこと。むしろ狭いほうが良く、あきれるほどスローがお勧めです。気持ちは「楽しむ「です。

背骨のどこかに痛みがあるようなら、動きは必ず、痛みのない範囲の中で行ってください。痛みを押してまでやってはいけません。

たったこれだけのことで、しばらくの間、筋肉痛や全身倦怠感が起きることがあります。その中に関節痛があるようなら、やり過ぎです。必ず減らしてください。しばらく中止もありです。

動きをうまく感じることができるようになれば、感覚神経、脳、運動神経、筋肉、感覚神経、脳、運動神経、筋肉の流れが完全に制御されたことになります。そして、意識が通った神経と筋肉はたったこれだけのことで強化されます。これを『気が通う』と言います。

 
どうぞ皆さん、一度チャレンジしてみてください!!

平成30年10月23日 糖質と脳の関係について

今日は、糖質の量について書きます。  

脳のエネルギー源になっている糖質ですが、例えば、朝食を抜いたとします。

前夜食べた食事から約60gのグリコーゲンが肝臓に蓄えられますが、翌朝はそのグリコーゲンはなくなるということになりますね。
また、血液中のブドウ糖濃度が減少して脳へ入りにくい状態になり、脳のエネルギー源がなくなって働かないことにもなります。

したがって、食事を抜くことは、脳へのエネルギー補給ができないことになり、記憶の過程に影響が出てくることもあります。
それと、糖質が不足すれば仕事にも悪影響を与えたりミスを起こしやすくなったりもします。それは、きちんと脳へ栄養が言っていないからです。

その他にも、性格にも変化が見られるようになり、怒りやすくなったりすることを始め、オーバーですが、徐々に人が変わったように感じることがあるくらいなこともあります。

こんな話を聞いたことがあります。
それは近くの保育園の子どものことで、登園してくるときには元気だった子が、毎日のように10時近くなると元気がなくなり、保育園の先生たちも心配していたそうです。

熱もなければ、本人に聞いても痛いところもなかったそうですが、上に書いたようなことが繰り返されているのは、栄養師が「ひょっとして朝ご飯を食べていないのでは、、、、」と思い、バナナを食べさせると元気になったそうです。

そこで、連れてきたときに父親に「朝ごはんは食べさせてきてくださいね」と言うと、その父親は「えっ、朝ご飯!!」と驚いたそうです。

たぶん、その家では朝ご飯を食べるという習慣がなかったのだと思います。
バナナは、けっこう早くエネルギーに変わりますから、走る前にマラソン選手などがバナナを食べるということが理解できますね。

そのように脳が栄養不足にならないためにも、普段の食生活週刊が大事ということになります。

それと、多くの人(我家もそうですが)は、夕ご飯にかなりのウエイトを置いていますが、それはあまり良いことではないと思っています。
理由はここに書かなくても理解できると想います。

バナナについて少し書いてみます。重複するところもありますが、バナナはねばねばした柔らかな舌触りを持っているため、果物の中では糖分が多くエネルギーが高いということになりますし、消化にも良いですから、スポーツ直前に食べたり、ベビーフードや病人食としても
使われることも多いです。

高いと言っても、1本(可食部100g程度)食べても、ご飯にすれば半分にも満たないカロリーですから、糖のとりすぎを気にすることはあまりないと思います。

バナナにはでんぷん、ブドウ糖、果糖、ショ糖などの糖類が豊富に含まれています。これらは体内で分解されてエネルギーに変わる時間が異なるため、バナナ1本を食べるだけで長時間エネルギーを作り出すことができます。
その上、先にも書いたようにエネルギーへ変換され始めるまでの時間が短いため、スポーツの直前や最中にバナナが食べられているのもそのためです。

運動中はカリウムが不足すると、激しい運動時に筋肉が痙攣する危険性がありますが、それもバナナなら豊富なカリウムによって糖類の摂取と同時にカバーすることができると言われています。

食生活の中で、上手にバナナを利用したいものですね。最近は昔に比べてバナナは案外安価な果物になりましたから、何かにつけとても良い食べ物だと思います。

平成30年10月23日 日本人は自己肯定感が低い

以前から書こうと思っていたことがあります。
それは、「日本人は自己肯定感が低い」というものです。しかも諸外国から比べての情報も付加されていて、それにプラスして「自己肯定感が低いのはいかがなものか」までおまけがついて。

これ、へんなんです。何がへんかというと、自己肯定感が低いってあり得ないのですよ。分かります?

たぶん、分からない人多いと思うので、こう説明します。
それは、「ものを決められない人」です。
そういう人って、「ものを決められない」のではなく、「ものを決めないことを決めている」のです。

もっと言えば、ものを決めないことを生きる方針にして生きているというわけです。

なぜ、そうなのか?といえば、その人はそれでうまくいっているからです。
もっと言うなら、それがその人の「なりたい自分」なのです。

私たちは、全員、「なりたい自分」で生きているのです。いつでも悩んでいる人は、いつでも悩んでいる自分がなりたい自分なのです。
いつでも太っている人は、いつでも太っている自分がなりたい自分なのです。
いつでも文句を言っている人は、いつでも文句言っている自分がなりたい自分なのです。いつでもハッピーな人は、いつでもハッピーな自分がなりたい自分だというわけです。

だから、日本人は「自己肯定感が低い」のではなく、「自己肯定感が低いことを肯定している」のです。
もしかして頭にハテナマークいっぱい出ちゃいました?

では、なぜ「自己肯定感が低いことを肯定しているのか」といえば、答えはさっき書きました!
それがなりたい自分だからです。自己肯定感が低いことを100%肯定して生きているのです。自己肯定感完璧じゃないですか。何か問題ありますか?
だから自己肯定感を高めよう!は、なりたくない自分になろうと言っているわけで、へんてこなのです。

では、なぜ自己肯定感が低いことを肯定しているのか?
それは、それで今の日本は概ねうまくいく社会だからです。
何か問題あります? 

考えすぎないのもOKですか?

平成30年10月22日 大阪市の昭和

すごい懐かしさですね、上六の近鉄百貨店ですね。

再建中の「四天王寺」さんですね。

白黒の写真は、本当に懐かしさとノスタルジックな雰囲気でいいですね。

その頃は、「市電」もたくさん走っていました。

「ふるきを訪ねて、あたらしきを知る」  そう「温故知新」ですね。

今更ながらに、感慨にふけりました。

再来年に二回目の東京オリンピックですよね。

当初のオリンピックと比較しながら、楽しみにしています。

平成30年10月22日 地域と共に成長する高齢者施設の運営

堺市にある 高齢者施設での研修でした。

当日開始直前に、急なトラブルがあり、急遽キャンセルして会社に戻りました。

幹事の方には、ご迷惑をおかけしました。

「ボランティア」募集のチラシもありました。

「お悩み屋台」や「「選ばれるケア職になる3つのポイント」 「介護士脳と看護師脳」など興味深いものばかりでした。

是非次回は、フル参加いたしますので何卒よろしくおねがいします。

平成30年10月22日 釜揚げうどん 一紀

西成区にある、うどん店へ弊社社労士の前田先生と行ってきました。

先生は、お店一押しの肉カレーうどんを召し上がられ、私は、期間限定季節のうどんを食べました。

とてもおいしく満足・満足のお昼ご飯でした。

しかしお昼は、一時になるので時間待ちは仕方ありませんかね!!

聞くところによると、もともと八尾の安中町付近の「一忠」というお店ののれん分けだとか。

とてもおいしくいただきました、また近いうちにお邪魔します!

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