カテゴリー: 有限会社クローバーホーム

平成30年8月21日 道頓堀川万灯祭2018 

毎年行われる「万灯祭」です。
「深里橋(四ツ橋)~日本橋(堺筋)」のあいだを、1,300灯以上のちょうちんでかざります。
ちょうちんのあかりの中ミナミの町を楽しみませんか。
https://osaka-info.jp/page/events-dotombori-lantern-fes

[日時] 7月1日(日)~8月31日(金)
       点灯時間 連日19:00~26:00
       ※悪天候、行政・警察の指導等により、早期に献灯を終了する場合があります。
[場所] とんぼりリバーウォーク(大阪府大阪市中央区道頓堀)
[料金] 観覧無料

[お問合せ] 
いっとこミナミ実行委員会
TEL :06-6211-4542

平成30年8月21日 高島屋 大阪

難波にあります、高島屋 大阪店です。でーんと構えているその姿は、我々を圧倒しますね。

高島屋は創業180年を迎え、200年へと向かっています。

古きを温めて新しきを知る。という言葉のとおり、未来の、百貨店の魅力づくりは、歴史の中にこそ、ヒントがあると考えました。

高島屋の歴史を紐解き、全従業員で共有すること、そしてその心意気や文化を受け継ぐこと。

「温故知新」大事なことばです。  

我々も、古きをたずねて新しきをしる 身に染みて日頃の業務に生かしていきたいと思います。

平成30年8月20日 京都五山送り火

8/16夜 送り火がありました。

昨年は、京都烏丸のホテルから、拝見しました。

 夏の夜空に点火されくっきりと浮び上る五山の送り火は祇園祭とともに京都の夏をいろどる―篇の風物詩である。この送り火は東山如意ケ嶽の「大文字」がもっともよく知られているが、そのほかに金閣寺附近の大北山(大文字山)の「左大文字」、松ケ崎西山(万灯籠山)と東山(大黒天山)の「妙法」、西賀茂船山の「船形」および上嵯峨仙翁寺山(万灯籠山・曼荼羅山)の「鳥居形」があり、これが8月16日夜、相前後して点火され、これを京都五山送り火とよんでいる。
なお、以前には「い(市原野)・「ー」(鳴滝)・「竹の先に鈴」(西山)・「蛇」(北嵯峨)・「長刀(観空寺村)なども、送り火として点火されていたが、早く廃絶に帰した。
―般的に、送り火そのものは盆の翌日に行なわれる仏教的行事であり(「報恩経」)ふたたび冥府にかえる精霊を送るという意昧をもつものであるがこれも、仏教が庶民の間に深く浸透した中世、それも室町以後のことであろう。通説によれば、この夜、松明の火を空に投げ上げて虚空を行く霊を見送るという風習があり、京都五山の送り火は、これが山に点火されてそこに留ったものであるといわれる。
事実、江戸時代に山の送り火とならんで平地でも、その風習が行われていたようである(「花洛細見図」所収の送り火の絵図には、投げあげてはいないが、松明をかかげもち、あるいは地中に立てて供花している情景が描かれている)。京都市北部で現在も行われている(松上げ行事)も、おそらくこの風習と関係があるものとおもわれる。

各山送り火のよく見えるところ
大文字 賀茂川(鴨川)堤防〔丸太町大橋?御薗橋〕
妙   北山通〔ノートルダム女学院附近〕
法   高野川堤防〔高野橋北〕
船 形 北山通〔北山橋から北西〕
左大文字 西大路通〔西院?金閣寺〕
鳥居形 松尾橋・広沢の池など

平成30年8月20日 上本町ユフラ

https://www.yufura.jp/index.html

2010年8月、大阪市 近鉄大阪上本町駅南側に誕生した、新歌舞伎座と39店のショップ、そしてオフィスからなる複合ビル「上本町YUFURA」。
その名前は、“ゆらりふらり”と何度でも立ち寄りたくなる“気持ちよい場所、心地よい空間”をイメージして付けられました。
上本町は、数々の歴史の舞台となり、また都心にありながら閑静な趣を残す大阪市内でも貴重な場所。
この街にしっかりとうち解けながら、新しい情報発信と生活提案を行い、もっとこの街の価値、ここに暮らす喜びを膨らましていきたいとわたしたちは考えています。
新しい暮らし、新しい街のはじまりに、たくさんの想いを込めて、何年も、何十年も先まで、この気持ちを大切に届けていきたいと思います。

いいですね、ユフラ。 ゆらり・ふらり ですか。

何となく気持ち良い場所・心地よい感じになりますね。

これからもずーと長くよろしくおねがいします!

平成30年8月20日 夏バテ予防にどうでしょうか?

ニラと鰹のおかずサラダ
 

ごま油ニラで作った“ニラ油”にしょうがを加え、その“ニラ油”でをたたき風に香りよく焼き、梅風味の黒酢だれでさっぱりと食べるサラダ風の主菜です。今回は、添えた野菜に玉ねぎやトマトを使っていますが、きゅうりやもやしなど、いろいろな野菜と相性のよい味付けになっています。

 
  • 鰹……200g(1/4尾)
  • ニラ ……100g(1束)
  • トマト ……200g(大1個)
  • みょうが……1個
  • 大葉……2枚
  • しょうが……15g
  • 玉ねぎ……120g(1/2個)
  • ごま油……大ざじ2
  • 塩……小さじ1
  • 梅干し……10g(1個)
  • 黒酢……大さじ1
  • 酢……大さじ1
  • 麺つゆ(3倍濃縮)……小さじ1/2
  • はちみつ……小さじ1/4
 
 
1

ニラは3㎝幅に切る。しょうがは粗みじんに切る。

2

フライパンにごま油を熱し、ニラを塩と一緒に少ししんなりする程度、約2分間炒めたら、ニラを取り出しフライパンに残った油に、粗みじんに切ったしょうがを入れ1分後、鰹を柵ごと入れる。鰹を一面1分程度ずつ焼き、3面の全面を焼いたら、皿に鰹を取り出し、冷蔵庫で冷やす。

3

玉ねぎは薄くスライスし、水に3分間さらし水気をきる。みょうが・大葉は、千切りにする。トマトは半分に切り薄切りにして皿に並べる。玉ねぎにみょうが・大葉を混ぜ合わせ、トマトの上に盛る。

4

梅干しの種を除き、身を細かく切り、黒酢・酢・麺つゆ・はちみつを入れてよく混ぜ、梅だれを作る。

5

2の鰹を5mm幅の薄切りにして3の上にのせ、鰹の次に2で取り出しておいたニラを飾りつける。

6

梅だれは食べる直前にかける。

 
     

ニラ油にしょうがを加えることで、鰹の生臭さが気にならなくなります。
ニラ油で鰹の表面をこんがりと焼くことで、手軽に鰹のたたきが作れます。

 

骨形成のために必須のビタミンビタミンDと、エネルギーを作り出すときに必要なビタミンであるナイアシンを多く含みます。

ニラ

抵抗力アップのビタミンA、抗酸化作用のあるビタミンEも多く含み、夏バテ予防に最適な野菜です。

梅干し

疲労回復の一助となるクエン酸を多く含みます。

はちみつ

血糖値をゆっくり上げていく糖質です。

 

平成30年8月20日 夏バテしない生活習慣を!

●夏バテとは?

・高温多湿が夏バテを招く

高温多湿となる日本の夏は、体調を崩しがちです。通常、人の体は、温度変化に対して体温調節機能が働いて体調を整えていますが、近年は夏の初めから30℃を超える暑さが続くことに加えて、高い湿度のために汗が気化しにくいことで、体温調節が働きにくい状況になることが増えています。そのため、体力が低下したり、食欲不振などの不調を感じたり、いわゆる「夏バテ」の症状が出てきます。

・増えている自律神経の乱れによる夏バテ

一方、暑さ対策のために冷房は必要ですが、冷房の効いた室内と暑い屋外では、大きな温度差があるため、自律神経の調節機能が乱れやすくなります。自律神経が乱れると、体内のさまざまな機能がうまく働かなくなるため、体がだるい、疲れがとれないなど、夏バテの症状が出てきます。夏バテによる体力低下や体調不良は、熱中症や食中毒などの感染症のリスクも高めるため、しっかり対処しましょう。

●夏に適した生活リズムをもつ

・疲れを残さない睡眠法

毎日規則正しい生活をして、疲れを残さないためには質のよい睡眠も重要です。熱帯夜のときなどは、ひんやりした体感をもたらす冷却シートや冷感シーツなども利用しましょう。冷房や扇風機を上手に使いながら気温や湿度を下げる工夫もしましょう。
冷房の設定温度は、環境省が推奨する28℃を目安に適温にしてください。1日の体温変化は、夕方以降から夜にかけて高くなり、下がり始めるときに眠気が出てきます。明け方からは体温が上がってくるのですが、冷房で体が冷えていると体温が上がりにくいため、体が動くスイッチが入らず、起床時のだるさの原因につながります。

●暑さに負けない体づくり

・運動で汗をかく習慣を

人の体は、汗をかくことで体内の熱を逃がして体温調節をしています。夏場に適度な運動で汗をかくことは、暑さへの耐性がつき、暑さと冷房で狂いがちな体温調節機能が改善するので効果的です。ただし、気温の高い日中は熱中症の危険もあるため避けましょう。
夜更かしせず、毎日決まった時間に就寝し、早起きした朝にウォーキングをするのがピッタリです。体力もつきますし、朝日を浴びることで、体内時計がリセットされ、生活リズムが維持できます。

・必要な栄養補給で体力をつける

夏バテの一因は、食欲が落ちること。食欲を増進させるメニューを選び、十分な栄養補給をすることが重要です。食欲増進のために、しょうがや大葉などの香味野菜の活用はおすすめです。カレーなど香辛料を利かせた料理も、食欲を増進してくれるので夏バテ予防に効果的です。
また、暑さのために冷たい飲み物や食べ物を選びがちですが、胃腸を弱めてしまうこともあるため、体力ダウンにつながります。夏こそ、温かい食事をとり、冷たいものばかりでなく常温や温かい飲み物も飲むようにして、胃腸を守りましょう。
高温多湿の日本の夏を避けて通ることはできません。自分にあった夏バテ解消法を取り入れて、夏を楽しみましょう!

 

平成30年8月15日 朝焼け

泉州の朝焼けですね。

遠くに見えるのは、淡路島でしょうか?

青空の下、どこまでも続く海はいいですね。

港からの朝日も、やはり夏の特権ですかね。

まさに今 朝日が出てきたところでしょうか?

毎年平野区にある地域共生型デイサービス「にこにこ庵」では、高齢者の方、障がい者の方、障がい児の方をGWにお連れしていますが、今年は、諸事情により場所を富田林の石川に変更しました。

来年、また皆さんで来れたらいいですね!

平成30年8月15日 脇浜戎神社

阪神高速湾岸線貝塚IC降りてすぐの神社です。

今年の年頭の案内ですが、ご覧ください。

泉州では、結構いけてる神社のようです。

バリアフリーにもなっており、家族連れからお年寄りにも優しいですね。

 
   
最新のお知らせ

 平成30年度十日えびすのご案内です。

 1月9日・・・宵戎

 1月10日・・・本戎

 1月11日・・・残り福

 1月10日・・・午後1時より「柴灯大護摩供」火渡り修行を行います。

 臨時駐車場(約500台)を準備しております。

 十日戎、えびす大祭は大変混雑いたします。
 近隣の方の迷惑にならないよう、お車を誘導する係員の誘導、指示に従っていただけますようご協力をお願いいたします。

 2018年1月5日

 絵馬・大絵馬の奉納をいたしました。

 12月26日絵馬奉納を行いました。

 来年の干支である戌(いぬ)を皆で描きました。

 見事な大絵馬です。

 ご参加いただきました皆様ありがとうございました。

 2017年12月26日

 平成29年度十日えびすのご案内です。

 1月9日・・・宵戎

 1月10日・・・本戎

 1月11日・・・残り福

 臨時駐車場(約500台)を準備しております。

 十日戎、えびす大祭は大変混雑いたします。
 近隣の方の迷惑にならないよう、お車を誘導する係員の誘導、指示に従っていただけますようご協力をお願いいたします。

 2017年1月5日

 ちびっこ絵馬・大絵馬奉納を開催しました。

 12月26日絵馬奉納を行いました。

 来年の干支である酉を皆で描きました。

 出来上がった沢山の楽しい絵馬を奉納いたしました。

 ご参加いただきましたちびっことお母さん、ありがとうございました。

 2016年12月27日

 参道が石畳(バリアフリー)になりました。

 高?神社・脇浜戎大社では、車いすやベビーカーでも参拝していただきやすい環境にするため、本殿までの参道を石畳にバリアフリー化いたしました。

 皆様におかれましては、ご家族おそろいでお参り下さいますようお願い申し上げます。

平成30年8月14日 口まわりの健康を保とう

フレイル予防は、運動、食・栄養、社会参加を三位一体で、継続していくことが柱になっている。

高齢期に二週間寝たきりの状態でいると、7年分の筋肉を失うと言われている。

筋肉は使わなければ、使えなくなる。運動を続けることが大事な理由はそこにある。

介護がいらない高齢者5万人の調査では、運動・文化活動・ボランティア・地域活動のいずれもしていない人は、すべてやっている人に比べ16倍のフレイルリスクがあった。

ただ運動習慣がなくても、それ以外の二つをすれば予防につながることもわかった。

「運動ありき」ではなく、何をどのように継続してやるかが重要のようです。

次に 「人は どんな時に生きがいを感じるのか?」

内閣府の調査によると、家族のだんらんや食事、雑談、おいしいものを食べている時など 口が関わっている。

しゃべったり、食べたり、人の生活の中には必ず口の健康がついてくる。

厚労省の2016年歯科疾患実態調査では、80歳で20本以上の歯を残している人は5割を越え、歯をしっかり残している人の割合が増えている。

一方、かめないものがある、のみこみにくい、味がわかりにくい、口が渇く、といった口のトラブルは、年齢が上がるにつれて多くなっている。

口の衰えは、知らない間に忍び寄り、普段の生活に大きな影響を与えている。

どうか、みなさん。口腔ケアを意識して日頃からこまめに清潔に心がけましょう!

平成30年8月14日 幸せな百寿者になるには

超高齢者社会では、再生医療と先制医療が切り札になる。

再生医療は、今そこにいる難病の患者さんを救う医療。

先制医療は、病気の発症を防いだり進行を遅らせたりする医療です。

今後は、認知症を遅らせる「先制医療」が必要です。

一方1963年には全国で100歳いじょの人は153人でしたが、2017年には何と6万7千人400倍以上増えました。

 
男女比は、7対1で女性が圧倒的に多い。

世界的には米国が最も多く、日本、中国、インド、イタリアが続く。

但し人口比では、日本が圧倒的に多い。

幸せな健康長寿への秘訣はまだわっかていない。

しかし病気を予防し、明るく前向きに好奇心を持って周りのの人と良い関係を作ることが必要です。

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