カテゴリー: 有限会社クローバーホーム

平成30年7月13日 脊椎アロマヒーリング

たましいの小鳥 脊椎アロマヒーリング

背中が硬い=全身が硬い=心身の不調

背中を癒すことで身体も心も浄化され、自然治癒力が目覚めて本来の自分の輝きが蘇るとあります。

私も行ってみようかなと思いました。

「背骨・骨盤のゆがみが気になる」私には、ぴったりだと思いました。

平成30年7月12日 はじめてみようボクシング

パンチを打って楽しくストレス解消

いいですね、老若男女古今東西問わず、体を動かすのはいいですよね。

カウントしながらの運動は、もっといいですよね、効果てきめんですね。

でも無理は禁物です、昔みたいに体は動きません。

楽しんで長続きできれば一番いいですよね。

平成30年7月12日 祇園祭

祇園祭のハイライトを存分に味わう
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宵山(山鉾巡行前夜)を楽しむポイント

1、駒形提灯が灯り、コンチキチンと祇園囃子が奏でられる山鉾の鑑賞。
情緒がありノスタルジックでなんとも言えない雰囲気が最高です。

2、子供たちの童歌(わらべうた)を聞く。
「粽(ちまき)どうですか」と会所で粽を売る子供達の姿や、「ろうそく一丁献ぜられましょう」と節を付けて歌うわらべ歌。
その様子は祇園祭の情緒を盛り上げます。

3、鉾上に登らせていただく。

4、夜10時過ぎは各山鉾の日和神楽(ひよりかぐら)を鑑賞する。

日和神楽を楽しむ

日和神楽は京都の夏の風物詩です。
風流でとてもいいものです。
宵山(16日、23日)の夜10時ぐらいから各鉾町から囃子方が囃子を奏でながら四条寺町の御旅所を目指します。
翌日の巡行の日の晴天と巡行の無事を祈るために出向きます。
屋台に太鼓を積み、鉦(かね)を括り付け、祇園囃子を奏でながら 四条寺町の御旅所へ向かう「日和神楽」は宵山のクライマックスです。
御旅所では八坂神社の宮司さんが待っています。
鉾町の町衆と囃子方は御旅所に到着すると御祓いを受け鎮座している神輿にお囃子を奉納します。
奉納を終えると御旅所を後にし、各寄り町(馴染みの商店など)を通ってそれぞれの鉾町に帰っていきます。
前祭の先頭を巡行する長刀鉾だけは全ての鉾町を代表して16日の夜、御旅所を通り過ぎて八坂神社まで出向きます。
この長刀鉾の日和神楽がまたいいのです。
帰りは祇園の花街を通りいくつものお茶屋さんにとめられてはビールなど飲み物の接待を受けます。
芸妓さんや舞妓さんがお茶屋さんや料亭の前で歓迎します。
この時点でもう日付は17日に変わっています。

山鉾巡行を楽しむポイント

祭りのハイライトは、絢爛豪華な山鉾が市内中心部を巡行する17日の前祭巡行と、24日の後祭巡行です。

2014年には150年ぶりに休み鉾(ほこ)だった大船鉾が復興しました。
これに伴い49年ぶりに前祭(さきまつり)と後祭(あとまつり)に分かれたのです。
山鉾巡行が本来の姿に戻ったのです。
これによって宵山も前祭と後祭それぞれ行われ祇園祭の楽しみが2倍になりました。

山鉾巡行のハイライトは「くじ改め」と「注連縄切り(しめなわきり)」(17日だけ)と「辻回し」です。
くじ改めは山鉾巡行の順番が7月2日のくじ取り式で決まった順番になっているかを確認する儀式です。
京都市長が奉行役となり各山鉾町の町行司が文箱のくじ札を差し出して確認します。
注連縄切りは長刀鉾稚児が四条麩屋町に建てられる斎竹(いみだけ)に張られた注連縄を太刀で切り落とし結界を解き放つ儀式です。
そこから先が神域となり山鉾が巡行していきます。
交差点で山鉾を90度回転させる「辻まわし」にも注目です。
車輪の下に竹をスノコのように敷き詰め水を打ちます。
音頭とりのかけ声とともに大きな車輪のついた山や鉾を引き回します。
この瞬間はすごい迫力なので拍手喝采です!
その後長刀鉾は四条寺町の御旅所前で停止し疫霊を祭神にお渡しする御霊会(ごりょうえ)本来の儀式を行います。
役員が玉串を捧げ稚児が舞い八坂神社に向かって一礼します。
この後四条河原町を左折し河原町通りを北上し、御池通りの観覧席から盛大な拍手で迎えられます。
稚児と禿は御池通新町で長刀鉾を降り八坂神社へと向います。
八坂神社では位を返す「お位返しの儀」が行われ稚児と禿は再び普通の少年に戻ることになります。

辻回し場所は

四条河原町交差点
河原町御池交差点
新町御池交差点

17日の前祭には新町御池では、先頭の長刀鉾に乗っているお稚児さんの降りる姿が見られます。

前祭巡行 7月17日

9:00: 四条烏丸出発
9:40:四条河原町通過
10:35:河原町御池通過
11:25:御池新町到着

後祭巡行 7月24日

9:30:烏丸御池出発
10:00: 河原町御池通過
10:40:四条通河原町通過
11:25 : 四条烏丸到着

神幸祭・還幸祭の魅力

山鉾巡行が終わったら夕方からは神輿渡御が行われます。
祇園祭の神幸祭は三基の大神輿と子供神輿がのべ1000人以上の氏子の担ぎ手によって担がれます。
京都の祇園祭は男祭そのもので真っ白な法被(はっぴ)姿の男衆が神輿を担ぐ姿はとても迫力があり圧巻です。
豪華絢爛な山鉾巡行とは打って変わって神幸祭の神輿渡御は「暴れ神輿」といわれ勇壮で豪快なのが特徴です。
午後6時頃から祇園石段下で一基ずつ神輿が勇猛な男衆により担ぎ揉まれます。
スサノオノミコトの荒御霊のごとく神輿が暴れ狂う様は圧巻です。
「ホイット ホイット」という掛け声とともに勇壮に差し上げ三基の神輿を同じ方向にまわします。
祇園石段下はステージと化したようになり熱気と掛け声、歓声で湧き上がります。
その後神輿は一基ずつ違う経路を通って3時間ぐらいかけて四条寺町の御旅所に向かいます。
八坂神社を出発した神輿は夜9時頃に相次いで四条寺町に到着し豪快な「差し上げ」を披露します。
この夜から7日間、24日の還幸祭まで神輿は御旅所に鎮座します。
見どころは祇園石段下と御旅所前ですが夕方5時ごろから石段下周辺は多くの人が詰めかけます。
私は例年3時間以上前にはスタンバイしています。笑
御旅所前の四条通は石段下より狭いですがその分近くで豪快な「差し上げ」を見ることが出来ます。

24日の還幸祭は神幸祭の逆のことを行います。
神輿は夕方御旅所を出発し夜9時ぐらいに八坂神社に帰っていきます。

いかがでしたか?

京都は日本人の知識と教養の宝庫です。
これからもそのほんの一部でも皆さまにお伝え出来ればと思っています。

平成30年7月12日 にこにこ庵のチラシ

我らが にこにこ庵のチラシですね。

キャンプが8/3金曜日・8/4土曜日に一泊二日であるんですね。

盛りだくさんのメニューですね、スタッフ皆さんご苦労様です、ボランティアさんもありがとうございます。

ショートステイもあるんですね、急な対応もお願いできるんですね。

毎月第四日曜日に「みんな食堂」もあるんですか。

本丸の共生型デイサービスでは、高齢者・障がい者・障がい児が同じ施設で過ごすんですね。

みんなが、同じ場所で同じように歌い・お話し、入浴し食事をして。いいですよね。

ほほえましい限りです。今後もスタッフ、ボランティアさん どうかよろしくお願いします。

平成30年7月12日 いよいよ夏祭りですよ

7/18水曜日宵祭り 7/19木曜日本祭り 両日我らが河堀稲生神社の夏祭りです。

寺田町駅付近から国道25号線まで2キロぐらいを、夜店がずらーと並びます。

特に毎年問題が起こるわけでもなく、平穏に穏やかに両日がすぎます。

ただ公園が三か所あるので、そこで羽目をはずす若者がごくわずかいるようです。

今年は、どうでしょうか?珍しい かわいそう?ひよこ釣りやうなぎ釣りなど余興はとても盛りだくさんです。

とても日頃の状態を飛び越えた大賑わいです。

みなさん、今年もほどほどに羽目をはずしてくださいね。

平成30年7月11日 熱中症対策

両親や家族が熱中症にならないように何か対策をされていますか?

7月は熱中症による救急搬送数が一番多く、熱中症で搬送される人の約半数は、高齢者だといわれています。

環境省が発表している熱中症対策の
啓発HPはこちらから↓
http://www.hitosuzumi.jp/

先日、私がいつも支援する利用者様も、熱中症の症状かな?と思われることがありました。

ちょうどヘルパーさんの訪問時間で、適切な処置をして頂いたおかげで大事に至ることはありませんでしたが、『気分が悪くて、あまり食べたくない…』訴えがあったことと、問いかけに対していつもより反応が鈍い感じがするとのことでした。

私も報告を受けた後に、すぐに連絡をさせて頂きましたが『もう体調は、悪くないから大丈夫!』といつものように話して下さいました。

その利用者様は、一人暮らしのため平日の朝夕2回、安否確認を兼ねてヘルパーを利用し、体調変化に迅速に対応できるように対策はしていますが、誰も居ない時間帯だったら…と心配になってしまうこともあります。

熱中症は、高齢者の方がなり易く気付いた時には重度化していることもあるため注意が必要です。

日本は超高齢社会に突入し、年々、高齢者の方が増加しています。両親や家族だけでなく、高齢者の方と接する機会が確実に増えていきます。

高齢者に対する接し方や対応方法など予備知識を学びたいという方には、日頃より幅広い情報が必要です。

 
皆さん、日々心がけていきましょう。

平成30年7月9日 「人が集まらない・育たない」を解消し人材定着を目指す!! 介護人材戦略講座

7/9月曜日 朝一より静岡県浜松市で受講してきました。

場所は楽器博物館です、一階には「アンダンテ」というショップが入っていました。

楽器の博物館では、夢とロマンがあふれる1300点の楽器たちと銘打って「世界がきこえる、世界がみえる」を好評展示中です。

肝心の研修は、要は、働き続けたい事業所の仕組みを作ることに尽きる感じですね。

具体的に客観的な事実を把握し、それらを正しくフィードバックすることだと感じました。

早速あすから、活用したいですね。講師の先生どうもありがとうございました。

平成30年7月10日 子どもの防犯~連れ去り対策~

①「知らない人」ってどんな人?今一度確認を
 
②子どもを誘う4パターン声掛けの手口を知る
 
③保護者が不審者役「防犯シュミューレーション」に挑戦
 
④一緒に通学路を歩いて危険な箇所をチェック
 
 
子どもといっても5歳ごろから小学生でしょうか?
 
好奇心旺盛なこの年頃は特に要注意ですよね。
 
町中の大人がよく気を配ってあげましょう!

平成30年7月7日 噛むKAMU レシピコンテスト

9/7金曜日まで行われます。

「よく噛んで 味わって 食べられるレシピ」と銘打って繰り広げられるコンテストですね。

親子部門・中学生 高校生部門・一般部門と、それぞれ競い合って素晴らしい大会に盛り上げてください!

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