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平成30年8月5日 日曜朝市・田尻漁港

晴天の大阪 田尻漁港です、何故かしらヨットだらけです。

確かに漁船もたくさんあるんですよ、向こうには大阪府警の警察学校が見えます。

本日は、平野区にあるデイサービスにこにこ庵へ ほっけ・鮭・漬物・いわしを購入しました。

いつもお世話になっている魚屋の大将 どうもありがとうございました。

早く左足のつま先の骨折を完治させてください。

遠くにホテルも見えますね、何というホテルなんでしょうか?

あまりお客さんを見たことがないんですが、ところで迎えにあるのが カフェ空音です。

有料老人ホームの1Fにあるのですが、予約の取れないカフェです。

いつも超満員です、ピザ・スパゲティー等のイタリアンでしょうか。

今回は行けませんでしたが、次回はどうかよろしくおねがいします!

平成30年8月6日 車いす搭乗設備 義務化

本年10月から スロープ・リフトなどを航空機に搭乗する際に義務付け、東京オリンピック・パラリンピックに備え、国交省は、バリアフリー法や航空法に基づく関連法規を改正し、障がい者の搭乗に必要な設備や器具を備えるよう10月から航空各社に義務付けることにした。
 
いよいよ公共施設で誰しもが困らない環境作りが、急ピッチで進みますよね。
 
みなさんの外出を是非是非応援しましょう!

平成30年8月6日 豪雨・ボランティア不足深刻

先日の西日本豪雨で、被災された岡山・広島でボランティアの数が日に日に不足している。
 
週末にはまとまった数の方が訪れますが、平日は全然進まない状態で、連日の酷暑で現場では悲鳴状態のようです。
 
延べのボランティア数は、かなりの人数になっているも毎日を数多く必要な状態です。
 
もしボランティアにいける可能な方は、是非是非おねがいします。
 
梅田からも各地からもボランティアバスが、出発しています。
 
どうぞよろしくおねがいします!

平成30年8月4日 売り物件

久しぶりに大通りでの売り物件です。

大阪市天王寺区 玉造筋と勝山通りの交差点、勝山4付近の売り土地です。

金額は、ウン億万です。

びっくりぽんです。

いつまで看板が上がっているか楽しみです。

確かに更地でまとまった大通りでの売り土地は、珍しいですよ。

にわか不動産バブルの影響で、どうなるか楽しみです。

平成30年8月4日スーパーデイリーカナートイズミヤ 朝市

以前にもご紹介しました スーパーデイリーカナートイズミヤさんの朝市です。

とうもろこしが激安です、他にもさつまいも・新ごぼう・みょうが・えのき・長ネギ等みんな新鮮でおいしそうですね、みずみずしいですね、でも?でも?

これからしばらくは、酷暑の影響で野菜が高騰するようです。

しばしの間、おいしい野菜で栄養補給しましょう!

平成30年8月1日 「認知症予防・誰でもなる」前提に

認知症はを治す方法が確立しないなか、予防への関心が集まる。

但し確実な手段はなく、予防へのこだわりすぎは利用者への偏見にもつながりやすい。

「いつか誰でも認知症にかかる」のを前提に、リスクとなる要因を避けることで

先送りをめざそうと考えたほうが良さそうです。

平成30年7月31日 美味い店が多すぎる!「黒門市場」のホンマ素敵な魅力をご紹介

ちょっと前までは”地元の市場でありプロの料理人が仕入れに行く市場”という印象が強かったのですが、今や”大阪を代表する観光名所で食べ歩き天国”という方があっている「黒門市場」。そこには商売に対する大阪商人のたくましさが!今日も威勢のいい掛け声がこの「黒門市場」に響き渡っています。

「黒門市場」の成り立ち
「黒門市場」の歴史

文政5年頃 日本橋の圓明寺の黒い山門あたりに堺港などから入って来た魚を売っていたのが始まり。昔は「圓明寺市場」と呼ばれていたそうです。
 

「黒門市場」の”食べ歩き天国”への道
一流料亭をはじめ大阪ミナミの飲食店や地元住人に新鮮な食材を供給し、大阪ミナミの台所として長い間愛され続けてきた「黒門市場」ですが、最近”食べ歩き天国”として外国人や若者に大人気だということをご存知でしょうか。
「黒門市場」の大阪商人達は、近年増えてきた訪日外国人を呼びよせようと考えましたが、それによって昔からの顧客に迷惑がかからないかと心配でした。しかし「伝統にこだわって客が減ってしまっては元も子もない」と変わっていくことを決意したのです。

「黒門市場」のフリーペーパーを手に入れよう
大阪のホテルの客室などに置くフリーペーパーに「黒門市場」の情報を載せたり、”黒門市場特集”のパンフを作成し配布したりしていくうちに、少しずつ着実に旅行者が来だしました。その時に日本語だけでなく、中国語、韓国語、英語のものを作ったのも効を奏しました。
「黒門市場」の地図や情報が載っているフリーペーパーは、ぜひ手に入れたいですね。

そして”食べ歩き”をコンセプトに黒門市場全体を巨大なフードコートにしようと決め、「黒門市場」は変わっていきました。
「黒門市場」のおもてなしは外国人旅行者をとりこにした
”食べ歩き”ができるような商品を作ったり、買ったものをすぐその場で食べられるように店先にテーブルを置いたりしました。それも魚介類や肉はその場でさばいたり焼いてくれるというのもうれしい。より新鮮なものが食べられると喜ばれています。
うれしいサービスも。いろいろなものを買ってみんなでシェアして食べられるように”無料休憩所”もつくりました。そこにはトイレやごみ箱が設置されていたり、フリーWi-Fiのスポットもあり、ますます便利になり、日本のおもてなしが喜ばれています。
こうやって訪日外国人が増えることによって、日本の若者も増えて行き、「黒門市場」は毎日活気にあふれています。
「黒門市場」のおすすめのお店
①魚問屋 深廣商店
ふぐ、はも、天然活魚などたくさんの新鮮な魚介類がそろう「深廣商店」。店頭にある魚を選ぶと海鮮丼やお造りにしてくれる。店頭で行われるマグロの解体ショーなどのエンターテイメントは外国人にうけていつもお客であふれています。店内にイートインスペースがあるのも魅力。
好きなお刺身を選んで、丼飯代300円プラスで、海鮮丼を作ってくれます。種類も多く高級食材もあったりして、自分好みの海鮮丼が楽しめます。

主な取扱商品】ふぐ、はも、カニ、他鮮魚、自家製”深廣ポンズ”
【住所】〒542-0073 大阪市中央区日本橋1-22-23
【TEL】06-6633-3000
【営業時間】9:00~17:00
【定休日】無休
※詳細は公式サイトをご参照ください。
②まぐろや黒銀
大トロ、中トロ、赤身、ネギトロなどいろいろな 部位を楽しめ、各部位によって微妙に厚みを変えたりして一番おいしい食べ方で提供してくれる。大阪では希少な大間産のまぐろなどもあり大人気!
カウンター席が4席ほどあって、目の前でつくるところを見ながら食べられるので小さな鮨屋のような雰囲気を楽しめます。
【主な取扱商品】まぐろ、すし、丼物
【住所】〒542-0073 大阪府大阪市中央区日本橋2-11-1
【TEL】06-4396-7270
【営業時間】9:00~17:00
【定休日】不定休・日曜
③丸善食肉店
肉質・脂質にとことんこだわった、神戸牛なども扱う黒毛和牛の専門店。「まぐろや黒銀」と隣り合っている人気の区画です。店主同士が同郷ということで仲良くなりイートインスペースや鉄板を共有しているそうです。
特に神戸牛は外国人に大人気!高級ステーキもばんばん売れるそうです。屋台で高級ステーキとはなんてぜいたくなんでしょう。もちろんお手頃価格の肉もあり、安くておいしいと評判です。
【主な取扱商品】精肉、ステーキ、牛丼
【住所】〒542-0073 大阪市中央区日本橋2-11-2
【TEL】06-6537-9229
【営業時間】9:00~18:00
【定休日】年中無休
※詳細は公式サイトをご参照ください。
④大阪黒門の関 玄品ふぐ
海外では食べられない国も多いふぐ。日本でも高級料理のイメージですが、「大阪黒門の関 玄品ふぐ」では、お手頃価格で上質な身のとらふぐがたべられます。てっさ・ てっちり・焼き白子・ふぐ皮の唐揚げ・ぶつ刺しなどメニューも豊富です。
【主な取扱商品】ふぐ、居酒屋、鍋
【住所】〒542-0073 大阪府大阪市中央区日本橋1-21-4
【TEL】06-6634-2929
【営業時間】12:00-22:30(LO21:30)
【定休日】年中無休
※詳細は公式サイトをご参照ください。
⑤ダイワ果園
高級フルーツがずらっと並び華やか。店頭でフレッシュフルーツジュースも販売していて、さすが果物屋のジュースと思わせるスイーツのような味わいが人気です。 オリジナルフルーツケーキやデザートも人 気。
【主な取扱商品】高級国産・輸入フルーツ、フルーツケーキ、フルーツデザート、フレッシュフルーツジュース
【住所】〒542-0073 大阪市中央区日本橋1-22-20
【TEL】06-6633-1095
【営業時間】9:00~18:00
【定休日】日曜
※詳細は公式サイトをご参照ください。
美味しいものを食べに、黒門市場へ!
いかがでしたか、こんな大阪のうまくて楽しい「黒門市場」、外国人だけに占領されてはもったいないですよね。食のアミューズメントパーク「黒門市場」は今日も熱いです!
詳細情報
【アクセス】地下鉄堺筋線・千日前線「日本橋」駅10番出口からすぐ、近鉄難波線(奈良線)「日本橋」駅からすぐ
【TEL】06-6631-0007(黒門市場事務所)
※詳細は公式サイトをご参照ください。

      http://www.kuromon.com/

平成30年7月30日 何だあの看板は?

いやーびっくりしました。何だあの看板は?

よーくみるとラーメン屋さんの看板ではありませんか?

国道沿いですが、びっくりぽんです。

以下に説明文を書き足します。

ラーメン荘 これが好きだから
公式情報

お店の営業情報は店舗関係者によって公開されています。

 a.. 3.51

 夜の点数: 3.14 昼の点数: 3.50
 b.. 口コミ 98 件
 a.. 料理・味 3.51
 b.. サービス 3.45
 c.. 雰囲気 3.22
 d.. CP 3.52
 e.. 酒・ドリンク 3.09
 a.. 行った 882人
 b.. 行きたい 2255人
 最寄り駅:
 阪神国道駅
   a.. 阪神国道駅×ラーメン
[ 兵庫 ]
 a.. 兵庫×ラーメン
 ジャンル:
 ラーメン
   a.. ラーメン×西宮
   b.. 定休日:
 月曜日
リクエスト予約希望条件をお店に申し込み、お店からの確定の連絡をもって、予約が成立します。
 a.. 1 予約の申し込み

 ご希望の条件を当サイトよりご入力ください。

 b.. 2 お店からのメール

 ご予約が承れるか、お店からの返信メールが届きます。

 c.. 3 お店へ来店

 予約が確定した場合、そのままお店へお越しください。

電話なら予約できることがあります

0798-24-1730

最新の情報は直接店舗へお問い合わせください。

 a.. 【ラーメン】¥750
ラーメン荘 これが好きだから (兵庫県・阪神国道)
【ラーメン】¥750
★★★★★★★★☆☆
《あさ○○○○●○○こて》
スープ:豚骨 / 麺:極太平ちぢれ

以前よりの宿題店、ラーメン荘系列の通称『これ好き』さんへ初めてお邪魔しました。
麺メニューは他に、豚ラーメン、豚Wラーメン があり、デフォのこちらを注文。
今回コールは ヤサイマシ/アブラダイスキ/ニンニク でお願いしました。
二郎ヲタの方にアブラマシマシの上に『アブラダイスキ』というのがあると聞いて初の試みです。
●[スープ]
スープは豚骨をベースに、たっぷりと油分を持たせた醤油味。
大粒の背脂でこってりとした口当たりで、粘度は低くすっきりとした飲み口。
豚骨の旨みと背脂のコクがしっかりと感じられ、程よく角のないカエシでとてもおいしいです。
また刻みニンニクを溶かしこむと風味が増してより一層のジャンクな味わいになります。
注目の アブラダイスキ はお茶碗にたっぷりと入っております。
こちらも塩辛すぎずしっかり旨みを感じられるものでとてもおいしいです!
またこちらのスープは食券購入時に汁なしに変更も可能です。
●[麺]
麺は平打ちの極太ちぢれ。
麺量は並で300gあり、小200g、大400gも同料金でいただけます。
強いコシのあるわしわしとした食感。
ギザギザがついていてよくスープと絡み、小麦の風味も強く感じられてとてもおいしいです!
もちろん食べごたえも十分です!
●[チャーシュー]
チャーシューは大ぶりのものが2枚。
部位の特定はできませんでしたが、恐らく肩からウデにかけてのものと思われます。
脂身は柔らかで、赤身はややがっしりと強い歯応えのある食感。
味付けは中濃で、肉の味わいがよく感じられます。
●[その他の具]
具は他にヤサイ(もやし、キャベツ)が入っております。
また卓上の唐辛子で味変していただけます。
●[店内]
店内はカウンター5席×2の計10席。
お冷、お箸、レンゲ、おしぼりは全てセルフサービスとなっております。
威勢のいい元気な接客で気持ちよくいただけました!
アブラダイスキ、最高です!ごちそうさまです!

住所:兵庫県西宮市津門稲荷町5-3
TEL:0798-24-1730
営業時間:11:30~15:00 / 18:00~24:00 / 日夜17:00~22:00
定休日:月
最寄駅:阪神国道 / JR西宮

平成30年7月30日 神戸市立御影公会堂

神戸市立御影公会堂(こうべしりつみかげこうかいどう)は、兵庫県神戸市東灘区御影石町4丁目4番、石屋川の東側、国道2号の北側にある会館。集会施設として利用されるほか、施設内にある御影公会堂食堂は、建設当時から営業している老舗の洋食屋として知られる。

御影町時代、この建物は御影町公会堂として建設された。設計は、清水栄二が手がけた。
建設[編集]
白鶴酒造の嘉納治兵衛により、1929年2月26日に15万円、1932年5月1日に2万円、1933年4月1日に3万円の計20万円の寄付と、その利子2万9365円49銭、町費積立金及びその利子1万554円6銭、一般町費496円32銭の計24万414円87銭で以って建設費・設備費・雑費が賄われた。敷地は石屋字左美也百二十二番地の十二の945坪6合6尺の土地で、1932年6月15日に大林組の請負で着工し、翌年5月20日竣工。5月25日落成式。6月14日使用条例を定める。

戦災[編集]
 草の根たよりに堤防を這いずり上る。上ってみると御影第一第二国民学校御影公会堂がこっちへ歩いてきたみたいに近く見え、酒蔵も兵隊のいたバラックもさらに消防署松林すべて失せて阪神電車の土手がすぐそこ、国道に電車三台つながって往生しとるし、上り坂のまま焼け跡は六甲山の麓まで続くようにみえ、その果ては煙にかすむ
 ??野坂昭如『火垂るの墓』、主人公清太が石屋川から見た6月3日の空襲後の焦土と化した御影の町
1945年(昭和20年)、3度にわたる神戸大空襲により御影の町は焦土と化し、公会堂も被災した。

1947年(昭和22年)に園舎を全焼していた御影幼稚園がここで再開される。合併当時の教諭だった内海薫は、公会堂の被災状況をこう語っている。「公会堂の外側だけがやっと残ってたという感じで、内部はがらんどうのようでした。部屋も1階の3部屋だけが残ってましたね」「大ホールの方も全部焼けてしまって、入り口のロビーの所だけが残っていましたね。」新園舎は1951年(昭和26年)3月18日の卒園式に間に合うように完成した。

終戦後、御影町には自力で修復するだけの財力がなく、御影町の神戸市との合併(1950年(昭和25年))後に市によって修繕・改修を受け、1953年(昭和28年)4月から使用を再開した。

戦後[編集]
大ホールは約一千人が収容でき、神戸市最大の集会施設であった。

1957年(昭和32年)11月から、結婚式場を設置し、低廉な経費で結婚式を行っている。最盛期には年間1100件の挙式があったが、各所に結婚式場が増えたため減少。それでも1975年(昭和50年)には約400組が挙式を行っていたが、1983年に閉鎖された。

また、1974年(昭和49年)夏からは冷房施設も整備された。

後に神戸国際会館、神戸市立中央体育館、神戸文化ホールなどのより大型の施設が建設され、利用者は減少した。

震災[編集]
建築後60年が経過して老朽化が進み、神戸市は公会堂を大改修して柔道の殿堂「嘉納記念館」とする計画を立案し、1995年元日付の神戸新聞に大きく掲載された。耐震性の問題から、正面玄関部分のみを残し、北側を壊して新しく建て替えるものであった。

しかし、その半月後に阪神大震災が発生した。周囲の建築物の多くが全半壊した中、皮肉にも公会堂はほとんど被害がなく、地震直後から約1年にわたり多くの被災者の避難場所として活用された。嘉納記念館構想はいつしか立ち消えとなった。

そして震災から21年経った2016年4月より、老朽化に対する修繕及びバリアフリー対応を目的として15億9700万円を投入して、建物外観の殆どをそのままにリニューアル工事が行われ、翌2017年4月10日にリニューアルオープンした。

2013年(平成25年)度のDOCOMOMO JAPAN選定 日本におけるモダン・ムーブメントの建築に選出されている。

           https://mikage-kokaido.jp/

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