ブログ

令和元年6月9日 梅雨入り前

皆さん、こんにちは。

週末にかけて、雲が多くすっきりしない天気が続きそうですね。
関東から西は梅雨入りする可能性もあるようです。
     
じめじめと蒸し暑い梅雨の季節は、体調を崩しやすいといわれています。

食事や睡眠に気を付けて体調管理もしっかりしたいですね。 

令和元年6月5日 「こどもひろば」ボランティア養成講座の開催

外国にルーツをもつこどもたちの日本語教室「こどもひろば」では、「ダイレクト」と呼ばれる母国で中学校を卒業した子どもの学習支援や、高校進学を目指す中学3年生の受験をサポートしています。
このたび、その補習教室で活動していただくボランティアの養成講座を開催します。
外国にルーツをもつ子どもたちの学習支援に関心がある方、またこれから支援をしたい方はぜひご参加ください!
http://www.ih-osaka.or.jp/news/20190526_4713/ 

[日時] 7月12日(金)、19日(金)、26日(金)、8月2日(金)  19:00~20:30 【全4回】
   (※8月9日(金)は「わたしたちにできること」というテーマで、補習教室ボランティアミーティングを開催予定です。)

[場所] 大阪国際交流センター 3F 会議室3・4ほか
[対象] ・金曜日の夜に行っている、こどもひろば補習教室やその他学習支援活動への
     参加を考えている方
     ・現在、地域で外国にルーツをもつ子どもの支援に関わっておられる方
     (大学生以上)
 
[定員]   40名(先着順、全4回参加者優先)
[参加費]  無料
[申込方法] 
   電話かホームページのメールフォームで
   ①名前、②電話番号、③Eメールアドレス、
   ④日本語教室やこどもへの支援経験の有無、⑤全回参加の可否 
   を書いて、申し込んでください。

[お問合せ・お申込み]
(公財)大阪国際交流センター インフォメーションセンター
TEL:06-6773-8989  FAX:06-6773-8421

令和元年5月31日 夏を感じる瞬間

皆さん、こんにちは。

先日、朝のラジオの投稿で、お中元のカタログが届き、ふと足下をみるとドクダミの花が咲いていたとのこと。
お中元のカタログとドクダミの花で夏を感じたという内容でした。

都心に住んでいると、なかなかドクダミの花を見ることがないと思っていましたら先日、近所の神社を散歩しているとさつきの花の植え込みにひっそりドクダミの花が咲いているのを見つけました。
     

皆様が夏を感じる瞬間はどのような時でしょうか。。。

令和元年5月30日 男性の日傘

環境省は熱中症対策として、男性も日傘を使うよう呼び掛ける初のキャンペーンを始める方針を決めた。

春から夏にかけて、紫外線はどんどん増えていくが、100%カットすることはできない。

受けたダメージをどれだけ最小限に抑えることができるかが、シミやシワの予防につながるので、紫外線による肌の影響を改めて確認してみよう。

○コラーゲンを破壊するA波
肌の土台といえる真皮の大部分はコラーゲンでできている。
紫外線A波はこの真皮のコラーゲンを直撃・破壊する。
弱った土台からは、弱った肌細胞=保水力の弱い細胞しか生まれないうえに、肌の生まれ変わりである新陳代謝も乱れ、古く乾燥した角質が肌表面にいつまでも居座り幾重にも重なっていく角質肥厚が起こる。
水分不足の角質がはがれず重なって肌にとどまる状態は見た目にもガサガサして透明感もなく、くすんでみえる。

そして、コラーゲンが壊され続ければ、当然肌のハリも失ってしまう。
紫外線が肌に与えるダメージは、シミだけでなく乾燥、シワ、たるみまでも引き起こし、あらゆる肌悩みへつながる。
美肌を目指すなら、紫外線対策は必須条件になるといえるだろう。

○日焼けを起こす紫外線B波
日焼けを起こす紫外線B波。

表皮と真皮の境目にあるメラノサイトにメラニンを作らせ肌を黒くする。
曇り空や窓ガラスも突き抜けてくる紫外線A波に比べると、日傘や帽子などでいくぶんか防ぐことができるので、日常のちょっとした心がけで対策がとれる。
ただし、いざ日焼けしてしまったら、それは火傷と同じ。

まず冷やす、それから保水する、というお手入れをしてダメージを最小限に抑えよう。

○紫外線対策は全身から
紫外線は、空からふりそそいでくるものだけではなく、地面に反射して4~8%くらいは下から浴びていると言われている。
また、日傘や木陰で直射日光を避けても、紫外線を防げるのはせいぜい50%程度なので、全身にわたっての紫外線対策が必要になる。

例えば、曇りでも日陰でも窓ガラス越しでも紫外線は容赦なく突き破ってくる。
ガラス越しの紫外線を痛感するのは車。車を運転する人(あるいはよく助手席に乗る人)は、確実に左右の腕の色が違う。

窓に近い側の腕を知らず知らずのうちに焼いている。
車の盲点は、車内はクーラーで涼しいために、窓から差し込む紫外線にかなり無防備になってしまうところ。

日焼け止めを忘れず、車内ではなるべく長袖の上着を着るなど工夫をしよう。

アンケート調査(出典:株式会社バルクオム)によると、「日焼けをできるだけしたくない」、「絶対にしたくない」と回答した男性は、69.7%。
20代は59.1%に対して、30代では73%、40代では76.1%となった。

昭和世代の男性と比べ、ワイルドさより「黒くなる」、「肌に良くない」、「シミになる」といったことに関心があるようだ。

 

5月みんな食堂

 

本日5月26日、”デイサービスにこにこ庵” にてみんな食堂を開催致しました!

 

 

5月なのに真夏日が続くニュースもあり、暑さを冷ますためにと、今月は「冷やしうどん」を一緒に作りました!

 

 

出来上がったうどんの上に、皆様ご自由に卵やかき揚げ等をトッピングして頂きました。

 

 

お料理は本日ご参加して下さった方々と一緒に行いました!

 

 

今日は近隣のお子様7名を含む20名が参加され、とても賑やかでした!

 

 

 

お子様だけでなく、お父様やお母様方も参加されました。

ご参加頂きありがとうございました。

 

 

 

来月は6月23日(日)を予定しております。

皆様のご参加お待ちしております!!

 

 

 

 

 

令和元年5月23日 こどもひろば

小学生3年生~18歳くらいまでの外国にルーツを持つこどもへの日本語・教科学習支援教室です。
日本語の読み書きや、学校の勉強や宿題、読書などをすることができます。
はじめて来る場合は、まず、センターに電話をしてから当日は保護者の人といっしょに来てください。

[日時] 毎週月曜日 17:00-20:30
[場所]  大阪国際交流センター 1F インフォメーションセンター内会議室
[参加費] 無料

[お問合せ]
(公財)大阪国際交流センター インフォメーションセンター
TEL:06-6773-8989  FAX:06-6773-8421

令和元年5月23日 International Day of YOGA(国際ヨガの日 2019 in 大阪)

6月21日は、国連で定められた「国際ヨガの日」です。(公財)大阪国際交流セんターでは、今年もArt of Living Japanと共催で、気軽にヨガに親しんでいただける無料のイベントを開催します。初心者の方も休憩しながら、太陽礼拝法の108回にチャレンジしましょう。
http://www.ih-osaka.or.jp/news/20180526_4373/

[日時]  6月21日(金)
昼の部 14:00~16:30(受付開始 13:30~)
夜の部 19:30~21:00(受付開始 19:00~)
[場所] 昼の部 天王寺区役所 講堂 大阪市天王寺区真法院町20-33
        地下鉄谷町線 四天王寺前夕陽ヶ丘①②出口徒歩7分
        JR環状線 桃谷駅徒歩10分
    夜の部 大阪市立総合生涯学習センター 駅前第2ビル5F
        地下鉄 御堂筋線・梅田/四つ橋線・西梅田/谷町線・東梅田
        JR大阪駅/東西線 北新地駅
[費用]  無料
[持ち物] ヨガマットまたはバスタオル、水
※運動のできる服で来てください。
[申込み・問合せ]
名前、性別、電話番号、Eメールアドレスをご記入のうえ、下記までEメールにてお申込みください。
info-kansai@artoflivingjapan.org (ニーラ・スリニディ)
anxi-stretchyoga@sky.plala.or.jp (アンシー)

令和元年5月23日 国民健康保険料の決定通知書を送ります

国民健康保険とは、病気やけがをしたとき、だれもが安心して医療を受けられるよう、日頃から国民健康保険料を出し合って医療費を負担する制度です。

大阪市に住民登録をしている74歳までの人で、社会保険(働いている会社などの健康保険)などに入ることができない人は、国民健康保険に入らなければいけません。※在留資格・在留期間によっては加入できない場合があります。

国民健康保険料の金額は、国民健康保険に入っている人の数、年齢、前の年の収入などから計算します。
今年の4月から来年3月までの国民健康保険料の金額を6月に決めて、6月中旬に区役所から郵便でお知らせします。

仕事がなくなったり、地震などで家が壊れたり大きなけがをするなど特別な理由があって国民健康保険料を払うことができない時は、回数を分けて払うことができたり、金額が免除される場合などもあります。
くわしくは、住んでいる区の区役所の保険年金業務担当に相談をしてください。
http://www.city.osaka.lg.jp/fukushi/page/0000371237.html

国民健康保険についてのくわしい説明は、こちらをごらんください。
http://www.city.osaka.lg.jp/fukushi/page/0000369744.html

令和元年5月19日 さくらんぼ

5月も後半になり、そろそろ店先に『さくらんぼ』が並ぶ時期ですね。

先日朝のラジオで、山形のさくらんぼ農家の人手不足について取り上げていました。
気温があがると一気に熟して、収穫時期が集中するさくらんぼ。
生産者の高齢化と近所でお手伝いをする方の高齢化で収穫が間に合わないという課題を抱えているということ。
この問題を解消するために、観光とさくらんぼ収穫・体験を一体化させた企画を紹介していました。

調べてみると、山形県では他にも仙台市周辺の中高年の人たちに呼び掛け、労働力として活用でき切るようなシステムの構築や「さくらんぼ収穫お手伝い募集」として首都圏の不特定多数の都民、市民に呼び掛けてさくらんぼの作業のお手伝いを集め活動をしているということです。

『山形 味の農園』ーさくらんぼ生産現場のかかえる課題とはー

ページトップへ