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知的障がい者の高齢期の暮らしの支援を考える

大阪国際交流センターで行われた「知的障がい者の高齢期の暮らしの支援を考える」に行ってきました。

生まれた時から障がいと共に生き、老いに面してもなお、障がいによって病気の発見が遅れたり、治療が困難だったりするなど、障がいのある人たちの人生には多くの苦難を伴う、障がいのある人たちの人生がいかに厳しいかということを一人ひとりの老いの姿から学べました。

誰しもが、「老い」には勝てません。自分のことと思いながら研修を受けました。

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